さわらのカレームニエル ラビゴットソース

日本栄養大学の学食 @nihoneiyo_cafe
ラビゴットはフランス語で「元気を出させる」という意味があります。野菜たっぷりでさっぱりしたソースは夏にぴったりです‼
このレシピの生い立ち
カフェテリアでは夏によく提供するメニューです。酸味があるのでさっぱりと食べられて、塩分も控えることができます。
さわらのカレームニエル ラビゴットソース
ラビゴットはフランス語で「元気を出させる」という意味があります。野菜たっぷりでさっぱりしたソースは夏にぴったりです‼
このレシピの生い立ち
カフェテリアでは夏によく提供するメニューです。酸味があるのでさっぱりと食べられて、塩分も控えることができます。
作り方
- 1
さわらは塩・こしょうを振って下味をする。小麦粉とカレー粉を合わせ、さわらにまんべんなくまぶす。
- 2
フライパンにサラダ油、バターを入れて熱し、強めの中火でさわらの両面に焼き色を付ける。火力を弱めて中まで火を通す。
- 3
■ラビゴットソース■
トマト、きゅうり、玉ねぎはそれぞれ5mm角に切る。玉ねぎは水にさらして辛みを抜く。 - 4
ボウルに〇を入れまぜる。3を加えてまぜ合わせ、冷蔵庫で冷やす。
- 5
■付け合わせ■
かぼちゃはスライスし、素揚げする。ブロッコリーは小房に分けてゆでる。 - 6
にんじんは1cm厚さの輪切りにして鍋に入れ、水、バター、砂糖を加えて汁けがなくなるまで煮る。
- 7
器にさわらを盛り、ソースをかける。付け合わせも盛る。
コツ・ポイント
ラビゴットソースの野菜は大きさを揃えて切ることで、見た目も食感を良くなります。
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