腸内環境を整える♪発酵ごぼうの作り方

yummysunny @yoko_an
発酵ごぼうは生のままのごぼうを食塩水に丸ごと漬けて発酵させた水溶性&不溶性食物繊維や乳酸菌が豊富なお漬物。善玉菌増加!
このレシピの生い立ち
腸内の調子が悪く、いろいろ試し中。
腸内環境を整える♪発酵ごぼうの作り方
発酵ごぼうは生のままのごぼうを食塩水に丸ごと漬けて発酵させた水溶性&不溶性食物繊維や乳酸菌が豊富なお漬物。善玉菌増加!
このレシピの生い立ち
腸内の調子が悪く、いろいろ試し中。
作り方
- 1
清潔な瓶を用意。
- 2
ごぼうの皮は剥かずに、タワシで優しく洗う。
- 3
瓶の高さより4センチ短いくらいにごぼう切り、縦半分に切り、水に晒してあく抜きする。
- 4
瓶にごぼうを入れる。
- 5
◯の分量で食塩水を作っておく。
瓶の上部が1センチ空くくらいまで、食塩水を注ぐ。 - 6
蓋をして5日間ほど常温で乳酸発酵させる。(夏は3日、冬は5日間ほど)
※雑菌混入を防ぐため、蓋は開けない。 - 7
常温保存が終わったら冷蔵保存する。その際、一回蓋を開けてガス抜く。
- 8
そのままお漬物として食べます。
- 9
使った塩は普通のこんな感じの塩です。
- 10
※3日目
涼しい日が続いたので、
5日待つことにします。 - 11
※5日目
いい感じ。 - 12
そのままお漬物感覚でポリポリ食べます。
この段階で食べれますが、一ヶ月くらいおくと塩の角が取れて、食べ頃です。 - 13
※献立例
- 14
ごぼう臭さの気になる方は、細切りにしてチーズ焼きにすると食べやすいです。普通のスライスチーズだとチーズが固まらずおススメ
- 15
2023.12.07
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コツ・ポイント
常温保存の時は、蓋は一切開けないように。
常温で発酵後、冷蔵庫で1年ほど保存可能。冷蔵庫に入れてもゆっくり発酵するので、たまに蓋をあけてガス抜きをしてください。
浮いた部分が白く変色してる時はその部分を切り落としてください。
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