ひと口タイプのスイートポテト♡はと麦茶入

市販のクラッカーの上に絞ったひと口でパクッと食べられるスイートポテトです。はと麦茶も入れてみました。
このレシピの生い立ち
サツマイモがまだ、余っていて、前回と違うタイプのスイートポテトを作ろうと思って。本当は、コーヒーを入れてみようと思ったのですが、身体によいと買った[ はと麦茶]がなかなか飲めなくて余っていたので香ばしくなるかな~と入れてみました。
ひと口タイプのスイートポテト♡はと麦茶入
市販のクラッカーの上に絞ったひと口でパクッと食べられるスイートポテトです。はと麦茶も入れてみました。
このレシピの生い立ち
サツマイモがまだ、余っていて、前回と違うタイプのスイートポテトを作ろうと思って。本当は、コーヒーを入れてみようと思ったのですが、身体によいと買った[ はと麦茶]がなかなか飲めなくて余っていたので香ばしくなるかな~と入れてみました。
作り方
- 1
サツマイモは、蒸かしてから、皮を剥いて裏ごしする。(今回は、大き目2本のサツマイモでこの位出来ました)
- 2
ほうじ茶は濃いめに煮だす、(ほうじ茶ではなくて、牛乳に置き換えて牛乳200gにしてもOK)
- 3
バターが固い場合は、先にバターを溶かしてから、材料全部鍋に入れ、弱中火にかけてへらで底が焦げないように火を入れる。
- 4
サツマイモの水分による。今回は、3分位火にかけて混ぜていると、水分がとんで絞れそうな硬さになってきた。
- 5
ボウルに移して粗熱を取る。
ここから、260g量ってスイートポテト分にする。 - 6
残りは、冷凍。別のお菓子に使います。
- 7
リッツを並べて、1㎝位の口金で絞る。
- 8
卵黄に牛乳を混ぜて、塗り玉を刷毛で塗る。
- 9
今回は、オーブントースターの上火だけ(グリル上火という機能があったので)で10分程で焼き色が付いた。
- 10
※上火のみに出来ない場合は、230℃のオーブンで焼くか、アルミホイルをちょっとクシャクシャにしたものを下に敷くなどする。
- 11
※生地には、火が入っているので、焼き色を付けたいだけなので、底が焦げないように、上火だけで焼ければよい。
- 12
焼けてすぐ、食べるとクラッカーがサクサクして美味しい。ただ、時間がたってしまうと湿気って美味しくないので、すぐ食べない→
- 13
→場合は、マリーなどのビスケットや、クッキーみたいなものなら時間が経って湿気っても美味しく食べられると思います。
コツ・ポイント
すぐ食べない時は、クッキーやビスケットを敷いて。
または、アルミケースに直接絞って、下に何も敷かないほうが美味しいです。すぐ食べるならクラッカーがサクサクで、おすすめ♡ 砂糖や火にかける時間は、サツマイモによるので加減してください~。
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