あんぱん(さっぱりした生地です。)

バターの量と砂糖の量にこだわりたく、何回も作り直し、やっと納得できました。
このレシピの生い立ち
時間が過ぎたらこの季節なので、冷蔵庫に入れた方がよいと思います。500wで30秒、チンすると余り熱くなく美味しく食べれます。アンは2回分あるとおもいます。
あんぱん(さっぱりした生地です。)
バターの量と砂糖の量にこだわりたく、何回も作り直し、やっと納得できました。
このレシピの生い立ち
時間が過ぎたらこの季節なので、冷蔵庫に入れた方がよいと思います。500wで30秒、チンすると余り熱くなく美味しく食べれます。アンは2回分あるとおもいます。
作り方
- 1
強力粉、砂糖、塩をボールに入れ混ぜ、中心にドライイーストを置き、◆牛乳、ぬるま湯をドライイーストにたらし、混ぜていきます
- 2
ある程度、混ぜ合わさったら、柔らかくなったバターを入れ、練っていきます。
- 3
洗濯物をこする様に練りますが、今回、私は手でこねる様に、かなり強くもみました。生地をのばし、直ぐに破れる事のない所まで。
- 4
最後は包み込む様に練りました。ひとまとめにして、自然発酵させました。天気にもよるので、2倍になるまで待ちました。
- 5
ある程度の時間を頭に、50分タイマーをかけました。
2倍になりました。
ラップはかけています。 - 6
生地を8等分し、ラップをして15分休ませました。
- 7
生地にアンをつめ、角皿の上に並べました。写真の様にだんだんと生地を押し上げて丸めました。
- 8
アンの入った生地に、絞ったキッチンペーパーをかぶせ30分休ませました。180℃で予熱をしました。
- 9
溶き卵をぬり、予熱が終わったら180℃で20分、焼きます。
- 10
焼き上がりました。オープンによって焼き方が違うと思いますので、目安にしてください。
- 11
アンについて書いておきます。今回は圧力鍋を使いました。鍋に小豆とたっぷりの水を入れ5分煮、ザルにあげました。
- 12
次は新しい水1000ccを入れ、15分圧力、自然放置15分しました。小豆→250g、三温糖→230gを使いました。
- 13
砂糖を2回に分けていれます。最初の砂糖を入れ中火強で10分、二度目の砂糖を入れ叉、10分蓋をせずかき混ぜながら煮ました。
- 14
13の写真位に煮つめ、冷めると少し硬くなるので、ここでは硬くなるほど煮つめないでください。1個に30g、冷めたらこの様に
コツ・ポイント
アンを煮る時水分が多いと、煮水が飛びます。最初は蓋をして、時々蓋を取りかき混ぜるとよいと思います。又、水1000ccを少なくしても良いと思います。
水が少なくなれば混ぜ合わせる時間も短縮し、中火位でよいと思います。好みの方法でしてください。
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