キュウリの味噌漬け、これと飯だけでいいや

質素なご飯のお供シリーズ(´ω`)
このレシピの生い立ち
自家栽培の胡瓜が採れたので漬物に。
作っていた時はフリーザーバッグを切らしており、下漬けのみポリ袋を使用しました。
ポリ袋は水を多少通してしまうため、本当はフリーザーバッグで一貫するのが良いです。
祖母の作った粕漬けに触発されました(笑)
キュウリの味噌漬け、これと飯だけでいいや
質素なご飯のお供シリーズ(´ω`)
このレシピの生い立ち
自家栽培の胡瓜が採れたので漬物に。
作っていた時はフリーザーバッグを切らしており、下漬けのみポリ袋を使用しました。
ポリ袋は水を多少通してしまうため、本当はフリーザーバッグで一貫するのが良いです。
祖母の作った粕漬けに触発されました(笑)
作り方
- 1
きゅうりを洗い、棘を擦り落とします。
その後、きゅうり1本につき小さじ1/2の塩を手に取り擦り込み、しごいて下さい。 - 2
フリーザーバッグにきゅうりを入れ、残りの塩を足し塩密閉します。
(※画像はポリ袋を使用、下漬けまではポリ袋でも可能です) - 3
これを冷蔵庫で1日漬けておきます。
(※ポリ袋を使用する場合は水漏れしやすいので、二重にしておく事) - 4
塩漬けしたきゅうりを取り出し、水気を切ります。
フリーザーバッグについた塩水も捨てて下さい。 - 5
きゅうりと本漬けの材料を混ぜ合わせたものを、フリーザーバッグに交互に入れます。
- 6
フリーザーバッグを密閉し、再度冷蔵庫に入れ1~2日程漬けます。
- 7
しっかり水気が出て、味噌がシャバシャバになっていたら粗方漬かっています。
味噌から取り出し、軽くすすいで完成です。 - 8
これで充分な味ですが、更に深く漬ける場合はもう新たに甘めの味噌ダレを用意し、きゅうりを漬け直します。
(古いタレは廃棄)
コツ・ポイント
フリーザーバッグの密閉は、桶に水をはり、袋を口以外沈めると楽に空気が抜けます。
下漬けについては塩蔵するわけではないので、分量の塩を全てをまとわせる必要はありません。
あくまでも多少の水抜きのためです。
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