シベリアのレシピ

ようかんをカステラでサンドしているようなお菓子です。
このレシピの生い立ち
このレシピは、グレーテルのかまどさんを使わせて頂いております。2021年7月5日。米あめを使っていますが、水あめで代用しました。コメントを残しました。生地が途中にやぶれてしまいましたが最後迄しリベンジも致しません。無事出来ました。
シベリアのレシピ
ようかんをカステラでサンドしているようなお菓子です。
このレシピの生い立ち
このレシピは、グレーテルのかまどさんを使わせて頂いております。2021年7月5日。米あめを使っていますが、水あめで代用しました。コメントを残しました。生地が途中にやぶれてしまいましたが最後迄しリベンジも致しません。無事出来ました。
作り方
- 1
生地を作る卵に砂糖を一気に入れ湯煎にかけて人肌程度まで温めるハンミキの高速で撹拌させ生地をすくいあげて落とした時に
- 2
跡がすぐ消える程度までを目安にする湯煎した物をよく混ぜてから1に加えベラですくうようにして混ぜる
- 3
薄力粉を加え粉気が無くなる迄混ぜザルでこす準備しておいた型に入れベラで平らにならし表面に細かい泡が
- 4
- 5
- 6
あれば串で潰す160℃23分焼く表面に焼き色がつき串につかなければOK焼き上がった枠を外す
- 7
生地表面に油を塗ったシートを被せて裏返し底面を上にする側面と底面のシートを一旦剥してから再び被せ
- 8
上下を返して表面を上にするシートで覆ったまま粗熱が取れる迄冷ます1~6を繰り返し生地をもう2枚用意する
- 9
ようかんを作る鍋に水粉寒天を入れ木べらで混ぜながら沸騰させて寒天を完全に溶かす砂糖三温糖を加え再度沸騰させる砂糖が
- 10
溶けたらこしあんを入れる焦げないように木べらで混ぜながら練る木べらに乗せて垂らし1cm位糸状に落ちる位迄煮詰め火から外す
- 11
鍋を水に当てて混ぜ垂らしたようかんの跡がすぐ消える固さ迄冷ます
- 12
ようかんを流して固めるシートを18×18を敷いた枠に表面が下になるように生地を1枚を敷き込む9を流し入れ
- 13
もう1枚の生地を表面が上になるように被せる上からシートを乗せて軽く押さえて密着させ
- 14
- 15
急ぐ場合は冷蔵庫に入れ約40分間入れる仕上げ枠を外し熱した包丁で端の部分4辺を切り落とす
- 16
濡れ布巾で拭きながら切ると綺麗に切り分けれる4等分に切り分け更に半分の三角形に切って出来上がりです。☺
- 17
番組では、18×18×8の型を使用していました。スクエア型は18×18×3、型はおせちのお重を使いました15×15×6。
コツ・ポイント
次の日がおすすめです、食べるなら。
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