
ピーマンと茄子のツナじゃこ鍋しぎ
ぱんだうにっこ @cook_40044823
ツナ缶とじゃこの旨味を茄子が吸います。味噌は、マルコメの糀美人を常温で熟成させたものを使っています。
このレシピの生い立ち
醤油←赤味噌←田楽味噌(赤)、ぜんぶ辛く感じて。いつもの米こうじ味噌を熟成させてみれば、辛すぎず、まろやかな旨味が出ました。味噌汁にするにはちょっと味噌臭いのですが、鍋しぎや、どて焼き、味噌煮込みうどんにはぴったりになりました。
ピーマンと茄子のツナじゃこ鍋しぎ
ツナ缶とじゃこの旨味を茄子が吸います。味噌は、マルコメの糀美人を常温で熟成させたものを使っています。
このレシピの生い立ち
醤油←赤味噌←田楽味噌(赤)、ぜんぶ辛く感じて。いつもの米こうじ味噌を熟成させてみれば、辛すぎず、まろやかな旨味が出ました。味噌汁にするにはちょっと味噌臭いのですが、鍋しぎや、どて焼き、味噌煮込みうどんにはぴったりになりました。
作り方
- 1
茄子は乱切りにして水にさらす。ピーマンはタネをとり乱切りに。
- 2
茄子をザルに上げて、耐熱ボウルに入れてラップし、レンジ800w4分加熱する。
- 3
ウォックパンに油を熱し、ピーマンを軽く炒める。茄子がレンチンできたらウォックパンに加える。
- 4
ツナ缶を汁ごと加える。じゃこも加える。ざっくり混ぜながら、中火で炒める。
- 5
酒、みりん、味噌を加えて混ぜる。味見して、甘味が足りなければ、みりんを足す。
- 6
汁気が煮詰まれば完成。
コツ・ポイント
普段の味噌汁はマルコメの糀美人が好きですが(元々は明るい黄土色で、米糀が多いために甘めの味噌)、この鍋しぎにはそのままでは甘すぎで。糀美人の小さいパックをあえて冷蔵庫に入れず、常温で熟成させて、濃い茶色になったものを使用しました。
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