TMG~たまご・まき・ごはん~

塩味のご飯を、甘い卵焼きでくるんと巻きました。そのまま「まるかぶり」で食べやすい♪切ってお弁当箱に詰めてもOKです。
このレシピの生い立ち
●大人になってわかった、寿司の「玉(ギョク)」の奥深さ。卵焼きとご飯のコンビは最強(子どもの頃は玉をシャリからはがし、別々に食べていました)。●卵液2倍量で巻くと、リッチ!●お米は「新潟産・みずほの輝き」使用。冷めても美味しくお気に入り♪
TMG~たまご・まき・ごはん~
塩味のご飯を、甘い卵焼きでくるんと巻きました。そのまま「まるかぶり」で食べやすい♪切ってお弁当箱に詰めてもOKです。
このレシピの生い立ち
●大人になってわかった、寿司の「玉(ギョク)」の奥深さ。卵焼きとご飯のコンビは最強(子どもの頃は玉をシャリからはがし、別々に食べていました)。●卵液2倍量で巻くと、リッチ!●お米は「新潟産・みずほの輝き」使用。冷めても美味しくお気に入り♪
作り方
- 1
主な材料です。
- 2
温かいご飯に塩を混ぜます。塩の量はお好みで。我が家は小さじ1/4くらいです。
- 3
2をラップで包み、卵焼き用器の幅に合わせて円筒形に形作っておきます。このときしっかりめに握るとあとで食べやすいです。
- 4
卵液を作ります。ボウルに卵を割り入れてほぐし、●の調味料を加えて混ぜます。
- 5
卵焼き器を熱し、全体に油をよくなじませます。キッチンペーパーなどを使って側面にもしっかり。
- 6
卵液を流しいれ、
- 7
卵に7割がた火がはいったかな、というところでラップからはずした3のご飯を入れます。
- 8
卵でごはんをまき、転がして火を入れます。
- 9
できました~。ごはんをすし飯にしたり、ふりかけを混ぜたり、ケチャップ味にしたり、アレンジいろいろ。
- 10
「かぶりつきたくない」という場合は、切ってもOK。個人的には、かぶりつくのがおすすめです。
- 11
***味変***
ご飯120g・カレー粉&塩少々・いんげん3本・ソーセージ1本
冷めてから葉っぱつつみ♪
- 12
姉妹品
レシピID : 22646441
ぺたたまごはん
コツ・ポイント
●薄焼き卵で包むのではなく、卵焼きの製作途中でご飯をのせて巻くことで、一体感が。ご飯と卵がくっついているので食べやすいです。●シンプルな塩味のご飯と、甘い卵の組み合わせが個人的には最強。●でも、ご飯や卵の味を変えて楽しんでもOKです。
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