
のり塩チキン【卵白衣】

ささみなのにパサつかない!
卵白を絡めて片栗粉をまぶすことで、外はサクッ、中はしっとり♪
青のり×粉チーズの組み合わせで、まるで「のり塩味」のスナック菓子のようなクセになる美味しさです
おかずはもちろん、お弁当やおつまみにもおすすめ!
のり塩チキン【卵白衣】
ささみなのにパサつかない!
卵白を絡めて片栗粉をまぶすことで、外はサクッ、中はしっとり♪
青のり×粉チーズの組み合わせで、まるで「のり塩味」のスナック菓子のようなクセになる美味しさです
おかずはもちろん、お弁当やおつまみにもおすすめ!
作り方
- 1
ささみは筋を取り、厚い部分を包丁で開いて厚さをなるべく均一にします。食べやすい大きさにそぎ切りにします。
- 2
ポリ袋にささみと【下味】を入れます。袋の上からよく揉み込み、10〜15分冷蔵庫で置きます。
- 3
別のポリ袋に【衣】を入れてよく混ぜます。下味をつけたささみを加え、1枚ずつしっかり粉をまぶします。
- 4
フライパンにサラダ油を5mm〜1cmほど入れ、170〜175℃に熱します。
- 5
ささみを重ならないように並べ、片面約2分→裏返して1分30秒〜2分揚げ焼きにします。
- 6
最後に火を少し強め、20〜30秒ほど揚げ焼きにします。衣がカリッとしたら油を切ります。
- 7
熱いうちに追い青のりと追い塩を少々振って完成♪好みで粉チーズ増量で
- 8
【コツ1】★ささみは厚さを揃える
厚い部分を開いておくと火の通りが均一になり、加熱しすぎによるパサつきを防げます。
- 9
【コツ2】★粉チーズはぜひ入れて
青のりだけでも美味しいですが、粉チーズを加えることで旨味がアップ!
- 10
【コツ3】★最後だけ火を強める
最初から強火にすると中まで火が通る前に衣が焦げやすいので、最後だけ火を強めカリッと!
コツ・ポイント
卵白が「ひと手間」のポイント!マヨネーズを使わず、卵白を絡めてから片栗粉をまぶすことで、衣がしっかり付き、外はカリッと中はしっとり仕上がります。
青のり+塩+チーズで、クセになる「のり塩味」になります
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