初めてのガパオライス

ガパオライス、これも本場は食べたこと無いですが。作ってみました。
ガパオライスとは、東南アジア・タイ王国の超定番スタミナ炒めご飯です!「ガパオ」とはタイの言葉でハーブの「バジル」という意味で、本来はナンプラー(魚醤)という調味料を使って作ります。我が家流のレシピでは、ナンプラーをほんの少し入れる事でクセを除いて本格的で、更におうちにある「お醤油・オイスターソース・瓶のレモン果汁」を黄金比率で合わせることで、本場のクセを消滅させ、日本人がお腹の底から一番大好きな甘すぎず辛すぎない絶品アジアン醤油ダレに仕上げました!
食べたことがない方にも100%大満足していただける自信作ですので、ぜひ今日の夕飯や休日のランチに味わってみてください!
初めてのガパオライス
ガパオライス、これも本場は食べたこと無いですが。作ってみました。
ガパオライスとは、東南アジア・タイ王国の超定番スタミナ炒めご飯です!「ガパオ」とはタイの言葉でハーブの「バジル」という意味で、本来はナンプラー(魚醤)という調味料を使って作ります。我が家流のレシピでは、ナンプラーをほんの少し入れる事でクセを除いて本格的で、更におうちにある「お醤油・オイスターソース・瓶のレモン果汁」を黄金比率で合わせることで、本場のクセを消滅させ、日本人がお腹の底から一番大好きな甘すぎず辛すぎない絶品アジアン醤油ダレに仕上げました!
食べたことがない方にも100%大満足していただける自信作ですので、ぜひ今日の夕飯や休日のランチに味わってみてください!
作り方
- 1
あらかじめ小さめの器のなかへ、Aの調味料をすべて合わせてよく混ぜ合わせ、調味料プールを待機させておきます。材料は揃える
- 2
フライパンに多めの油(大さじ1)を強火でカンカンに熱し、卵2個を割り入れます。スプーンで熱い油を白身のフチに掛けながら、
- 3
色が【 フチが茶色くカリカリ 】になるまで揚げ焼きにし、黄身は半熟のまま一度お皿へ
- 4
同じフライパンの残った油に、おろしにんにく(小さじ1)と輪切り唐辛子を入れて【 弱火 】で点火します。
- 5
香ばしく香りが立ち上ってきたら、粗みじん切りの玉ねぎとにんじんを投入し、玉ねぎが透き通るまでじっくり炒めします。
- 6
野菜がクタクタになったら、火力を【 強火 】にしてし、鶏のタブル肉をドバッと投入!ヘラでお肉をザクザク崩しながら、炒める
- 7
お肉の脂が透明になってパチパチ音がするまで火が通ったら
- 8
ステップ1の【 A:の合わせ調味料 】と【 乾燥バジル(瓶入りドライハーブ)4〜5振り 】を投入し強火で炒め合わせる。
- 9
※バジルが無ければ【 生の青じそ(大葉)4〜5枚 】をドバッとドッキング合流!余熱で3回まぜて完成です。
- 10
※生バジルの場合【 火を完全に止めます 】。そこへ、生のバジルの葉を細かくちぎりながらドバッと投入!
- 11
余熱でバジル(青じそ)がしんなりするまで3回まぜて香りを絡めます。お皿にご飯、ガパオ、目玉焼き乗せて完成です。
- 12
今回はスーパーで、生のバジルが手に入らなくて、乾燥バジルと、青じそを思いつきました。
コツ・ポイント
本来はバジルを大量に炒め合わせる料理ですが、バジルが手に入らなかった場合は、乾燥バジルと青じそでの代替でも、美味しく出来上がります。
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