やっぱり秋はこれ!さんまの辛味つけ

秋刀魚が余ってしまったとき。塩焼きに飽きたとき。揚げて甘酢に漬けておきましょう。
安くっても立派なおもてなし料理になります。
数日前に作って漬け込んでおきましょう!
このレシピの生い立ち
さんまの安いときに、1皿買ってしまうと余ってしまいます。かといって毎日塩焼きはちょっとね。。。(笑) 買って来たその日のうちにあまった分で作れるように考えました。
やっぱり秋はこれ!さんまの辛味つけ
秋刀魚が余ってしまったとき。塩焼きに飽きたとき。揚げて甘酢に漬けておきましょう。
安くっても立派なおもてなし料理になります。
数日前に作って漬け込んでおきましょう!
このレシピの生い立ち
さんまの安いときに、1皿買ってしまうと余ってしまいます。かといって毎日塩焼きはちょっとね。。。(笑) 買って来たその日のうちにあまった分で作れるように考えました。
作り方
- 1
さんまは頭、ひれなどを取り、1cm巾に輪切りにしてわたを出す。さっと洗って水気をとっておく。
- 2
●の下味用調味料に1のさんまを漬けておく。10分位
- 3
赤唐辛子は1cmに切り、空炒りをして、◎のつけ汁用の調味料を入れて一煮立ちする。漬け込み用の容器に入れておく。
- 4
2のさんまは、汁気をふき、薄く片栗粉をつけ、180度の油で、充分に揚げる。
- 5
一度取り出したさんまを再び揚げると骨まで柔らかくなる。(2度揚げ)
漬け汁に付けて、冷めたら冷蔵庫で寝かせる。 - 6
器に形よく盛り、白髪葱を乗せる。
或は浅葱を散らす。
コツ・ポイント
長時間漬け込むほど、骨も柔らかくなり美味しい。
数時間でも食べられるが、最低1日は漬けたい。
さんまの他に、かますでも美味しいです。わかさぎも良いですが、その場合は姿のままでワタだけとって、使ってください。
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