思い出の教室

抹茶ヨーグルトで黒板を作り、真っ白なプレーンヨーグルトをチョークにしてメッセージを描いた、楽しいヨーグルトアートです♪
このレシピの生い立ち
明治ブルガリアヨーグルトにはちみつ、きな粉、抹茶ラテパウダーを混ぜ、ベースとなる部分のヨーグルトを使い分けて作った、アイデア満載のヨーグルトアートです!ウエハースで黒板消しとチョーク入れまで再現した、こだわりの一皿をどうぞ♪
思い出の教室
抹茶ヨーグルトで黒板を作り、真っ白なプレーンヨーグルトをチョークにしてメッセージを描いた、楽しいヨーグルトアートです♪
このレシピの生い立ち
明治ブルガリアヨーグルトにはちみつ、きな粉、抹茶ラテパウダーを混ぜ、ベースとなる部分のヨーグルトを使い分けて作った、アイデア満載のヨーグルトアートです!ウエハースで黒板消しとチョーク入れまで再現した、こだわりの一皿をどうぞ♪
作り方
- 1
今回は「明治ブルガリアヨーグルトLB81プレーン」を使います。
- 2
ヨーグルトをなめらかになるまでよく混ぜる。
- 3
ヨーグルト120gの2/3にはちみつを混ぜ、その半分にきな粉を混ぜる。
- 4
はちみつヨーグルトをスプーンに取り、皿の下1/3に伸ばす。
- 5
きな粉ヨーグルトをスプーンに取り、皿の上2/3の周囲に伸ばす。
- 6
残りの1/3のヨーグルトに抹茶ラテパウダーを混ぜてスプーンに取り、皿の上の空いたスペースに長方形に伸ばす。
- 7
小豆あんから小豆の粒を拾い出し、<6>の輪郭にそって並べ、黒板のふちを作る。
- 8
ヨーグルト大さじ1をジップ付きの小袋に入れ、袋の角を1mm程切り落とし、角からヨーグルトを絞り出して黒板の文字を描く。
- 9
いちごはチューリップの形に切る。ウエハースで黒板消しとチョーク入れを作る。それぞれを皿にのせる。
- 10
チョコレートソースを竹串の先につけ、黒板消しの線、チューリップの茎と葉を描く。
コツ・ポイント
ベース部分の3種類のヨーグルトが柔らかくなり、それぞれが混ざってしまう場合は、冷蔵庫で少し冷やしてから作ると、ヨーグルトが固くなって扱いやすくなります。ウエハースのチョーク入れは、程よい大きさに切って、黒板の下に置けばOKです。
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