春を感じた~い♪玉ねぎのかき揚げ

木の芽の香味はやはり春感大♪じゃこと衣の塩味にレモンをかけてさっぱりとサクサクの揚げたてをほおばりたい(≧▽≦)
このレシピの生い立ち
旬の短い木の芽をもっと食べたいと思い、かき揚げの具に加えたら木の芽の香味がいいアクセントになり美味しく出来ました。
春を感じた~い♪玉ねぎのかき揚げ
木の芽の香味はやはり春感大♪じゃこと衣の塩味にレモンをかけてさっぱりとサクサクの揚げたてをほおばりたい(≧▽≦)
このレシピの生い立ち
旬の短い木の芽をもっと食べたいと思い、かき揚げの具に加えたら木の芽の香味がいいアクセントになり美味しく出来ました。
作り方
- 1
玉葱は縦半分に切り切り口を下にして置き、端から繊維に沿って1㎝の薄切りにする。人参は4~5センチ長さの細切りにする。
- 2
木の芽は洗って水気をとり、茎から葉をちぎり、葉のみ使う。
- 3
ボールに4種の具を入れ、小麦粉を振ってまぜ、糊がわりにして材料と材料をくっつかせる。
- 4
玉じゃくしに③の具を入れ、大さじ1強の衣(天ぷら粉を分量の水でといたもの)を加えまぜひとまとめにする。
- 5
中温よりやや低め(約160度)の油の中に具をすべらせるように落とし入れ、菜ばしで形を整えるように押さえ、落ち着いたら
- 6
裏返して、最後の10秒ほどは火を強め温度を上げ(約170度)カラッと揚げる。
- 7
油をよくきって、レモンを添えて完成。
- 8
今回は、こちらのコツのいらない天ぷら粉を使用しました。
分量は各自ご使用の天ぷら粉の衣の作り方を参考にしてください。 - 9
山椒の若葉の木の芽は、4~5月が旬で、我が家の庭の木の芽も只今青々と茂っています(^^)
コツ・ポイント
深さのある鍋で揚げると,具が散らばりやすいのでフライパンのような浅い鍋がお勧め。
表面が焦げやすいので、具は小さめにまとめ、火を通りやすくして揚げる。
一度に多く揚げると油の温度が下がり、油が衣にしみ込み散らばるので注意。
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