Kのビスケットっぽいスコーン
ジャム&クロテッドでなく、メープルで食べたい時のケンタのビスケット風スコーン。
FP推奨♪生地はビニール袋でまとめます。
このレシピの生い立ち
ケンタのビスケットが食べたい時、イングリッシュスコーンを作ってもやっぱり違い、かえって本物が恋しくなるストレス。
そこから解放されたくて試作を重ね、外さっくり中ほっくりの感じ、大分近づいてきました。現在しっとり感をプラスすべくさらに思案中
Kのビスケットっぽいスコーン
ジャム&クロテッドでなく、メープルで食べたい時のケンタのビスケット風スコーン。
FP推奨♪生地はビニール袋でまとめます。
このレシピの生い立ち
ケンタのビスケットが食べたい時、イングリッシュスコーンを作ってもやっぱり違い、かえって本物が恋しくなるストレス。
そこから解放されたくて試作を重ね、外さっくり中ほっくりの感じ、大分近づいてきました。現在しっとり感をプラスすべくさらに思案中
作り方
- 1
強力粉、薄力粉、BP、塩、小さく切った無塩バターをFPに入れてサラサラにする。(2秒を7、8回位)
- 2
てんさい糖と卵、牛乳を加えて、さらに回す。(2秒を7、8回位)
多少粉っぽくても大丈夫。 - 3
ビニール袋に生地を移し、手で軽くひとかたまりにして30分程度冷蔵庫で休ませる。
…といいつつ結局毎回5分程度。 - 4
袋のまま手で押しつぶし1.5cm程度の厚みにし両側1/3折り畳む。折って伸ばすを数回向きを変えて繰り返す。
- 5
最後2cm程度の厚みにし、打ち粉をした所にビニールから生地を出し、上からも粉をし、型取りまたは四角く包丁で切り分ける。
- 6
余熱しておいた210℃のオーブンで13分程度焼く。
- 7
追記)
本当は卵は前もって溶いておくべきだと思う。
あとビニールの中で済まさず、めん棒でちゃんと伸ばしても全然良い。 - 8
追記)
焼く前の仕上げにとき卵塗ったら、見た目がきっと綺麗。
いつか余裕のある時に… - 9
翌日以降に食べる場合)
焼きたてがとにかく1番!
もし翌日以降なら、レンジではなくトースターで。
コツ・ポイント
バターは冷たい状態で粉系と混ぜる。
ビニールに生地を移した時はばさっとしていても、少し休ませると意外となじむ。その後折り畳む作業もあるし大丈夫。とにかくこね過ぎない。
手の熱で生地がゆるんできたら一旦冷蔵庫へ(本当はそうならないように)
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