鯛1匹の旨みが染み渡る!THE 鯛めし

なんでこんなに美味しいんだろう⁈
と、きっと、絶賛してもらえる『鯛めし』
最近、鯛が¥500前後で見かける事が多々あり、この美味しさを普及すべく、お節介にも、レシピ化(笑)
実は、こんな経緯で、このレシピは生まれました。
料理好きなお友達との、持ち寄りホームパーティー時に、1人のお友達が、我が家で鯛めしを作ってくれました。
生まれて初めて、作っている工程を目の当たりに、その後、『鯛めし』にどハマ(笑)
何度か作っているうちに、覚書にしたい…と思い工程を細かく撮影しています。
鯛1匹の旨みが染み渡る!THE 鯛めし
なんでこんなに美味しいんだろう⁈
と、きっと、絶賛してもらえる『鯛めし』
最近、鯛が¥500前後で見かける事が多々あり、この美味しさを普及すべく、お節介にも、レシピ化(笑)
実は、こんな経緯で、このレシピは生まれました。
料理好きなお友達との、持ち寄りホームパーティー時に、1人のお友達が、我が家で鯛めしを作ってくれました。
生まれて初めて、作っている工程を目の当たりに、その後、『鯛めし』にどハマ(笑)
何度か作っているうちに、覚書にしたい…と思い工程を細かく撮影しています。
作り方
- 1
鯛を三枚おろしにし、バット等に並べて、美味しい塩を振り、10分置く。オーブンを280℃に予熱する。
- 2
クッキングペーパー等で、鯛から出た水分を拭き取る。
- 3
オーブン天板にクッキングシートを敷き、そこに鯛を並べる。
- 4
280℃で、10分焼く。
- 5
その間、鍋に昆布と水を入れておく。
- 6
焼き上がった鯛のアラを、鍋に入れる。
- 7
沸騰するまでは中火、沸騰したら10分弱火で煮る
- 8
煮ている間に、お米を研いでおく。
- 9
研いだお米に、●を加える。
- 10
アラを煮て作った出汁を、おたまで入れる。
- 11
出汁の量は、2合のメモリまで!
- 12
焼いた鯛の身を、上にのせる。
- 13
通常の炊飯モードで、炊く。
- 14
炊き上がったら、身の骨に注意しながら、サックリ混ぜる。
- 15
少し身が残る程度が、オススメ!
- 16
お茶碗に盛り、お好みで三つ葉を添える。
- 17
鯛のアラで作った出汁は、少々多めです。
- 18
我が家は、それに醤油と酒、味醂を少々加え、お吸い物にしました。
- 19
仕上げに、麩と三つ葉を添えて!
- 20
アラで作った残った出汁は、とても美味しいので、ぜひ、捨てずにご活用ください!
コツ・ポイント
✔︎お店で購入時に、三枚おろしにしてもらえる場合は、必ず、アラまでもらってください。アラが、いい仕事します。
✔︎オーブンが280℃まで上がらない機種の方は、250℃で15分、もしくは、230℃で18分程度で様子を見てください。
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