ドイツで☆ 手打ちパスタ

パスタマシーンを使って、おいしく&楽しく手打ちパスタを♪
練りこみ麺もできます☆
このレシピの生い立ち
Pastamaschine(手打ちパスタマシーン)を買ったので、説明書のレシピを参考にアレンジしました。
ドイツで☆ 手打ちパスタ
パスタマシーンを使って、おいしく&楽しく手打ちパスタを♪
練りこみ麺もできます☆
このレシピの生い立ち
Pastamaschine(手打ちパスタマシーン)を買ったので、説明書のレシピを参考にアレンジしました。
作り方
- 1
卵を器に割りいれて重量を測る。卵の倍量のSemolaをボウルに入れる。
- 2
Semolaの中央にくぼみを作って卵を入れ、手でまとめる。なめらかになるまでこねる。
- 3
生地を丸めてラップで包み、室温で30分から1時間寝かせる。
できたら冷蔵庫に入れて1日休ませてください。 - 4
生地をかるくこね、手で押さえて平らにする。パスタマシーンの1(一番厚い段階)から順に伸ばし、好みの厚みにする。
- 5
好みの太さで生地を切る。
- 6
1時間ほど乾燥させてから使います。
手打ち麺は塩分をよく吸い込みます。ゆで汁の塩加減は乾麺よりも控え目に。 - 7
ゆでてからすぐに使わない場合は、大皿に広げてオリーブオイルをふって冷ましてください。
- 8
生地を型で抜いてラザニアにしました。
ラタトゥイユをはさんで☆ - 9
パセリを練りこんだもの。グリーンが鮮やか♪
- 10
マッシュルームのフィリングで。
- 11
トマトやレタスとともにサラダ仕立てに☆
- 12
ルッコラとパルメザンでシンプルなパスタにしました。
- 13
イカ墨パスタの素を練りこんでみました。
イカ墨の風味を味わうため、シンプルな調理が◎ - 14
トマトを練りこんだトマトパスタ。ルッコラとともにサラダパスタに。
- 15
トマト入りの生地をラビオリにしました。
- 16
中にはリコッタチーズ&ハーブ。バルサミコクリームでオシャレに演出♪
- 17
プレーンの生地にフレッシュチーズを詰めてラビオリに。
- 18
バジルを練りこんだ風味豊かなパスタ。鶏グリルとともに。
- 19
バジル入りの生地をタリアテッレに。
- 20
ハーブミックスを練りこんだ細いパスタをサラダにしました。
- 21
大きめサイズのラビオリで前菜にしました。
- 22
Baerlauch(ラムソン)というハーブです。
- 23
練りこんで細いスパゲッティにしました。相性のいいトマトソースとともに
- 24
鶏肉のグリルとともにメインにも♪
- 25
かぼちゃのラビオリ。
セイジとバターでさっと炒めるだけでおいしい☆ - 26
バジル入りのスパゲッティでサラダに。
モッツァレラ&トマトを添えて - 27
イタリアの郷土料理の一つ、culurgiones(麦の穂のラビオリ)をバジル入りの生地で。
- 28
フレッシュトマトをソースに、アスパラのソテーを添えて♪
- 29
正方形に切ってフィリングを中央に絞り出し…
- 30
カペラッチ(小さな帽子)の出来上がり♪今回はかぼちゃのフィリング。
- 31
切り落としたパスタ生地は、ほぐしてゆでて→
- 32
バターで野菜やベーコンなどとソテーするとおいしい一皿になりますよ。
- 33
バジル入りのパスタ生地。
マシーンで好みの厚さまで伸ばし→ - 34
好みの長さで切ります(このときは20センチ)。
麺にカットするまでに少し乾かすとキレイに切ることが出来ます。 - 35
マシーンで切ります。
すぐに使わない場合は→ - 36
麺がつっくかないように乾燥させれば長持ち☆
完全に乾燥したら包んで保存できます。
コツ・ポイント
マシーンで生地を伸ばすときだけ打ち粉(小麦粉)を使います。キレイに切るためには生地がやわらかすぎないことがポイントです。
ゆですぎると歯ごたえがなくなってしまうので、茹で時間に注意です。
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