トルコ料理☆我が家のほうれん草のボレキ

トルコのパイ「ボレキ」は薄くてカリっとしてるのが美味しい♪来客にも好評な具です。
春巻きの皮で作れるレシピにしました。
このレシピの生い立ち
我が家で人気No.2のボレキの具。
いつもは旨味の凝縮された乾燥トマトフレークを使っていますが、レシピでは作りやすい材料で生トマトを代用しました。あればトマトフレーク、またはドライトマトを使用するのもお勧めです。
トルコ料理☆我が家のほうれん草のボレキ
トルコのパイ「ボレキ」は薄くてカリっとしてるのが美味しい♪来客にも好評な具です。
春巻きの皮で作れるレシピにしました。
このレシピの生い立ち
我が家で人気No.2のボレキの具。
いつもは旨味の凝縮された乾燥トマトフレークを使っていますが、レシピでは作りやすい材料で生トマトを代用しました。あればトマトフレーク、またはドライトマトを使用するのもお勧めです。
作り方
- 1
ほうれん草を2〜3cmの長さに切る。
トマトは皮をむきザク切りにする。 - 2
油(分量外)をフライパンに入れ玉ねぎを炒め透明になってきたらほうれん草とトマトも炒める。
- 3
トマトやほうれん草の水分を飛ばすように、しんなりするまで炒める。
塩・胡椒で味を調える。
- 4
★のソースの材料を混ぜ合わせる(炭酸水以外)
- 5
ソースを天板にたっぷり塗って、春巻きの皮を敷く。余白の部分は適当に千切ってツギハギに。重なりあってもok
- 6
敷いた春巻きの皮に刷毛でソースをたっぷり塗る。
もう一層皮を敷き、ソースをたっぷり塗る。
- 7
ほうれん草の具をのせる。
- 8
ほうれん草の上にまた皮を置いてソースを塗る。
もう一層皮+ソースの工程。最終的に「2層皮+具+2層」の状態になります
- 9
ソースが残っていれば全部使い切る。
焼く直前に更に炭酸水を一番上の皮に均等にかける。
- 10
トッピングを散らす。
- 11
180度に予熱したオーブンで25〜30分。こんがり焼けたら出来上がり。
- 12
【ユフカの場合】
3~4枚分
※我が家の天板は30×40cmMEMO程度の記載なので多少分量は前後するかも。
- 13
具材は2~2.5倍・ソースは2倍量
※卵は1個のまま増量しません(卵っぽくなりすぎるので)
- 14
天板に油を薄く塗ってユフカをたるみを持たせて乗せる。
ソースを塗る。もう一枚ユフカをのせてソースを塗る。
- 15
ほうれん草の具をのせる。
- 16
同じようにユフカをたるみを持たせてほうれん草の上に乗せてソースを塗る。
- 17
最後にもう一枚ユフカを乗せてソースを使い切る。
炭酸水を均等にかける。 - 18
ユフカはたるみを持たせている分、春巻きの皮より少し厚みが出るので、薄いのがお好きな方は上のユフカは1枚でもok
- 19
トッピングをして180度45~50分。
- 20
★炭酸水を使うことでカリッと仕上がり、ソースの卵っぽい感じが抜けます♪
コツ・ポイント
具材を置くときは水気を切って皮の上に乗せていく。
冷めたボレキの温め直しはオーブンかトースターで。
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