覚え書き☆バレンタイン2019

ミルクチョコレートといちごチョコレートの2種のマフィン。茶色とピンクに仕上げたかったけどピンクがあまり表現できず。
このレシピの生い立ち
覚えやすい分量でおいしいチョコマフィンが作りたくて試してみました。理想はチョコ色とかわいいピンク色でしたがベニコウジ色素のいちごチョコだけではピンク感が出なかった。やはり着色料が必要かも。飾りのホワイトチョコといちごチョコが沈んだのが残念。
覚え書き☆バレンタイン2019
ミルクチョコレートといちごチョコレートの2種のマフィン。茶色とピンクに仕上げたかったけどピンクがあまり表現できず。
このレシピの生い立ち
覚えやすい分量でおいしいチョコマフィンが作りたくて試してみました。理想はチョコ色とかわいいピンク色でしたがベニコウジ色素のいちごチョコだけではピンク感が出なかった。やはり着色料が必要かも。飾りのホワイトチョコといちごチョコが沈んだのが残念。
作り方
- 1
材料を用意。やかんでお湯をわかす。
- 2
卵と砂糖は全部入れて後から分けようと思います。総量を覚えておく。
- 3
分けました。後からベーキングパウダーを入れるので膨らむだろうと、砂糖と卵をよく混ぜただけでもったりさせたりしてません。
- 4
チョコは湯煎で溶かす。バターも湯煎にしたけどなかなか溶けず結局レンチン。500wで20~10秒ごとに様子を見て。
- 5
小麦粉とベーキングパウダーをふるって入れる。目の粗いざるでやってます。
- 6
よく混ぜたところ。
- 7
いちごチョコをスプーン1杯からだんだん増やして4回くらいに分けて混ぜる。ピンク!って感じを期待したけどピンク感薄い。悲。
- 8
プレーン生地との比較。比べれば多少ピンク。
- 9
普通のミルクチョコレートも同様に。こちらはちゃんとチョコレート色♪
- 10
左がいちごチョコ。右が普通のミルクチョコ。
- 11
溶かしバターをスプーン1杯からだんだん増やして4回くらいに分けて混ぜる。最初は分離しているがよく混ぜれば混ざります。
- 12
レンチンしてから時間が経ったせい?かいちごに入れた方よりバターがなめらかではありません!湯煎して混ぜてみたけど直らず。
- 13
でもどちらもちゃんと混ざりました。
- 14
パパが帰って来たので見られたくなくてすぐオーブンに入れてしまった。写真撮ってなかった!と思ってちょい開けしたところ。
- 15
オーブン180℃で17分で一番奥と手前の1列に置いた小さいカップが焼き上がり。(ようじを刺して何も付いてこない状態)
- 16
いちごチョコのほうを試食。中身も全然ピンクではない悲。味はおいしいけどチョコの香料?の風味が安っぽい。この匂いいらない…
- 17
17分でまだ中はトロトロだったけど表面は焼き色付いていたのでアルミをかけてさらに20分焼く。計35分くらいで焼き上がり。
- 18
丸く膨らんで欲しかったけど角刈りみたいになってしまった。多めに生地を入れた物は少しカップから溢れた。
- 19
焼く前割ったチョコを載せたけど、いちご生地に載せたいちごとホワイトチョコはカップの一番下に落ちてた。生地のゆるさ違った?
- 20
断面。いちごのチョコが一番下に落ちてたあたりは食べてしまった。チョコ生地の方も埋める感じじゃなく載せるくらいがいいかも。
- 21
ミニカップマフィンは100均のトリュフ用の箱にピッタリ入りました。
ちなみにミニカップ自体も100均です。 - 22
下がマフィンボックス、上がトリュフボックス。
次回はミニカップで大量生産したいです! - 23
ホイップクリームをトッピングしてみました。3日経っていてしっとりしておいしい。
- 24
断面。下にチョコが沈んでいますがなんとここの部分がめちゃめちゃおいしい。笑
- 25
けっこうずっしりしているので大きなマフィンも結局切ってちょこちょこ食べています。やはりミニカップ推奨。
コツ・ポイント
材料を計っておく。その都度よく混ぜる。バターはレンチンしたらすぐ使う(たぶん)生地はカップに8割じゃなくて7割のつもりで入れる。トッピングのチョコは埋めない。正直ミニカップの方がかわいい&焼きやすい&食べやすい&食べ過ぎない&配りやすい。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ



























