昭和の美味プッタネスカ娼婦風ピザトースト

35gのアンチョビを半分づつ使用、3~4枚のフィレ。
アンチョビの缶に残った油は半分づつかける
具材載せる順序は自由
ケチャップもチーズも大2~3で下に落ちるくらい振りかける
オレガノ小1だったが自由お好みで
ケチャップとすりおろしにんにくはしっかりと混ぜる。
ケチャップを使用し昭和中期の喫茶店のピザトーストの形状をイメージしたので4枚切り食パンを使用しましたが、通常は自分好みでバゲット半分を横に2つに切ってサンドイッチにしています。
また、自分好みに作ったトマトソースを使うのでよりプッタネスカに近い味になります。
昭和の美味プッタネスカ娼婦風ピザトースト
35gのアンチョビを半分づつ使用、3~4枚のフィレ。
アンチョビの缶に残った油は半分づつかける
具材載せる順序は自由
ケチャップもチーズも大2~3で下に落ちるくらい振りかける
オレガノ小1だったが自由お好みで
ケチャップとすりおろしにんにくはしっかりと混ぜる。
ケチャップを使用し昭和中期の喫茶店のピザトーストの形状をイメージしたので4枚切り食パンを使用しましたが、通常は自分好みでバゲット半分を横に2つに切ってサンドイッチにしています。
また、自分好みに作ったトマトソースを使うのでよりプッタネスカに近い味になります。
作り方
- 1
材料はこんな感じです。
オリーブとケイパーは輸入食材店なら簡単に入手可能です。 - 2
パンにケチャップか喫茶店風にトマトソースを塗り、隠し味のにんにくするおろしも塗る。
- 3
おこのみの分量のオレガノを振りかける。
- 4
アンチョビを並べたら、その上にシャキシャキするよう輪切りにした玉ねぎを載せる。
- 5
黒オリーブとケイパーをトッピングする。
オリーブが苦手なら緑の方が食べやすいかも! - 6
こぼれるていどタップリとピザ用チーズを載せる。
- 7
載せる順序はお好みでの証左として(?)具材の重ねる順番を変更したものです。
- 8
最後にピザ用チーズを載せるのは同じです。
- 9
一応、癖でガスレンジのグリルは温めてから入れて表面のチーズが少し焦げるていどに焼きました。
- 10
今回はガスレンジを使用しましたが、もちろんオーブントースターでもOKです。
- 11
こんな感じで完成です。
お好みで昭和の定番Tabascoをかけてどうぞ!
コツ・ポイント
・オリーブとケイパーは苦手でなければこぼれ落ちるほど載せる
・チーズもたっぷりと
・厚切り食パン代わりにバゲットでも可←個人的にはバゲットの方が好みですが、昭和風ではなくなる・・・
・ケチャップ代わりにお好みのトマトソースならなお美味
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