Janet's Holiday Candy

この季節に毎年食べるキャンディ。バザーやお友達へのプレゼント、手土産にお勧めです。
このレシピの生い立ち
12月の初旬にI.H.RIで開かれるHolyday Saleで毎年欠かさず買うのですが、RIで迎えるこのシーズンも7度目の今年は、早々に売り切れ、自分で作りました。
運良くJanetが作っている時にI.H.のキッチンを訪ねたときには、お手伝いと称して、味見をさせてもらったりして…かわいいラッピングの手伝いも楽しいものです。
Janet's Holiday Candy
この季節に毎年食べるキャンディ。バザーやお友達へのプレゼント、手土産にお勧めです。
このレシピの生い立ち
12月の初旬にI.H.RIで開かれるHolyday Saleで毎年欠かさず買うのですが、RIで迎えるこのシーズンも7度目の今年は、早々に売り切れ、自分で作りました。
運良くJanetが作っている時にI.H.のキッチンを訪ねたときには、お手伝いと称して、味見をさせてもらったりして…かわいいラッピングの手伝いも楽しいものです。
作り方
- 1
材料のバター、塩、グラニュー糖、バニラビーンズさやから出してを鍋に入れ、中火で鍋を揺すりながら煮溶かします。*今回電子レンジでも作れるかも・・・と、オリジナルの半量で試作しましたが失敗。
*テフロン加工の片手鍋が理想とのアドバイス。 - 2
バターとグラニュー糖が溶けて、焦がさないようにキャラメル色になるまで煮たら、ベーキングトレイの上にパーチメントペーパーを敷いたものの上に流し、自然に広がるのを待ちます。*熱いので火傷にご注意ください。溶けたキャラメルを指でちょっととって味見は厳禁!
- 3
キャンディが広がって、まだ熱いうちにアーモンドを散らします。*オリジナルは、鍋にアーモンドを入れて、木ベラで一混ぜしてから流します。アーモンドがお好きな方は、たっぷりと混ぜてください。(オリジナルレシピによる目安・・・半カップのスライスドアーモンド。)
- 4
表面に、キッチンタオルをふんわりとかぶせて、よく冷まします。*時間の都合上、一晩起きましたが、キッチンの寒いところにおいておけば、3時間ほどで大丈夫です。
- 5
さめたらひっくり返しアーモンドのついたほうを下にして、軽くラム酒のついた刷毛で表面をなぜ(つけすぎないように注意)ココアパウダーを茶漉しでまぶします。
- 6
食べやすい大きさに切って出来上がりです。*市販の箱に手作りの飾りをつけ、飾り切りした紙ナプキンをしき詰めてみました。
- 7
パッキングとラッピングのSuggestionです。
出来上がりが、やわらかめだったので、クッキー型で抜いてみました。 - 8
周りをカードのサイズに切り落とし、5~6ピースに切り分けて・・・。
- 9
箱は、クリスマスカードの空き箱。昨年のMarthaの「Holiday Cookie」の本に出ていたアイディアです。
コツ・ポイント
火傷しないように、ご注意ください。
参考レシピ:International House Of RIのHoliday Saleで人気のキャンディのレシピを、毎年大量に作るMrs.Janet M.から教わりました。
アレンジしたのは、ココアパウダーをかけるプロセスです。
細かいところや早く大量に仕上げるTipをいろいろと教えていただきました。
Special Thanks to Jane
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