だいこんのミソマヨのせ

冬のだいこんは、おでんにしても、ふろふきにしても、鍋のたれ、塩焼きのぶりやさばに使うおろしも最高ですが、生でそのまま食べるみずみずしさも捨てがたいものがあります。
写真はサンプルなのでだいこんが品良く少しだけですが、実際は豪快に盛りつけます。
このレシピの生い立ち
だいこんサラダのように、細かく刻まないで、5mmくらいにスライスしたものに、ミソマヨを塗って、手で食べる手抜きパーティー料理として考案された。
パーティー中に少し料理が足りないかなという時にすぐできる追加料理。
夏場は水水しいだいこんがないので、きゅうり(輪切りでなく、長手方向にスライス)や、スティックにした野菜でもいける。
だいこんのミソマヨのせ
冬のだいこんは、おでんにしても、ふろふきにしても、鍋のたれ、塩焼きのぶりやさばに使うおろしも最高ですが、生でそのまま食べるみずみずしさも捨てがたいものがあります。
写真はサンプルなのでだいこんが品良く少しだけですが、実際は豪快に盛りつけます。
このレシピの生い立ち
だいこんサラダのように、細かく刻まないで、5mmくらいにスライスしたものに、ミソマヨを塗って、手で食べる手抜きパーティー料理として考案された。
パーティー中に少し料理が足りないかなという時にすぐできる追加料理。
夏場は水水しいだいこんがないので、きゅうり(輪切りでなく、長手方向にスライス)や、スティックにした野菜でもいける。
作り方
- 1
だいこんの皮をむき、5mm程度に輪切りまたは半輪切り(この方が、まないたの落ち着きが良いので切りやすい。)
- 2
みそとマヨネーズ、コショウ、ミリンなどマドラーで、コップか茶碗中でかきまぜ、そのままテーブルにのせる。
- 3
ダイコンスライスにミソマヨをのせて手で食べる。
コツ・ポイント
みそは、少なめ、マヨネーズは多め、私が使うみそは、純粋の八丁味噌なので、かたまりを溶かすのに、酒、みりんを少したらしてまぜます。
あとは好みで、こしょう、うこんすりおろしなど入れても入れなくても。
ミソマヨは、かきまぜて、かき混ぜ棒なりスプーンで、時間が経つと落ちるくらいで、落ちる一滴を味見しながら適当に好みの味をつくる。
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