
こだわりなたこ焼き
たこ焼きの生地にリンゴ?と思われるかもしれませんが、根っからの関西人の主人が絶対入れると旨いから、と真剣に言う。そこまで言うなら・・・責任は主人持ち^^;と入れてみると、ホント美味しく柔らかい味。カリッ、フワトロです。
このレシピの生い立ち
ホットプレートを購入したところ、たこ焼きプレートが南部鉄(!)。もちろんオプションなので別購入だけど、ようやく自分好みのたこ焼きを焼けると主人がめちゃお気に入り。うーん、確かに電気熱源なのに鉄の熱伝導がいいから、このメーカーさん、さすが。
こだわりなたこ焼き
たこ焼きの生地にリンゴ?と思われるかもしれませんが、根っからの関西人の主人が絶対入れると旨いから、と真剣に言う。そこまで言うなら・・・責任は主人持ち^^;と入れてみると、ホント美味しく柔らかい味。カリッ、フワトロです。
このレシピの生い立ち
ホットプレートを購入したところ、たこ焼きプレートが南部鉄(!)。もちろんオプションなので別購入だけど、ようやく自分好みのたこ焼きを焼けると主人がめちゃお気に入り。うーん、確かに電気熱源なのに鉄の熱伝導がいいから、このメーカーさん、さすが。
作り方
- 1
大き目のボールにたこ焼き粉を入れる。リンゴは(好みで皮をむいても)すりおろして絞り、果汁をとっておく。
- 2
たこ焼き粉の入ったボールにリンゴの果汁を入れ、水を少しずつ加えながら泡立て器で粉ダマが残らないように混ぜ合わせる。
- 3
次に卵を1個ずつ割りいれてその都度よく混ぜる。これで生地は完了。(ラップをかけて冷蔵庫で寝かしても)
- 4
たこは好みの大きさにぶつ切り、または乱切りにする。
- 5
カツオ粉~桜えびまでを、各種、薬味入れ等、小鉢に入れる。これで焼く前の準備完了です。
- 6
たこ焼きプレートを熱して生地を入れて、まずカツオ粉を少しずつ入れてから、タコを入れ、後の薬味を少しずつ入れていくのが主人の手順のようです。あくまで個人的なものなので、お好みでどうぞ。
コツ・ポイント
お好みですりおろしたリンゴのかすは混ぜ込んでもいいかも。まだまだ、バランスは思案中です。今回は紅玉を使用しています(酸味のあるリンゴの方がいいかも)。卵は粉袋のレシピどおりでもいいですが、粉100gに対してだいたい1個の割合の方が美味しいようです(主人談)。
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