
イソフラボンクッキー
おからが苦手な私でも食べられます。
イソフラボンたっぷりのおからと黒豆ココアを使ったクッキーです。
便秘に効くと思います。(^^;
きっちり計量するのが面倒くさい方は計量カップと計量スプーンで計ってもOK。
( )内の数字を参考にしてみてくだ
このレシピの生い立ち
イソフラボンを摂取したいけれども、豆乳やおからが苦手なんです。
そこで、おからをクッキーにしたら?と思って、作ってみたんですけど、
1回目はこの世の物とは思えないまずさに。(お菓子なのに甘くなかった)
2回目はいつものクッキーを作る要領でやってみたら◎。
思ったより大変でした・・・・(^^;
イソフラボンクッキー
おからが苦手な私でも食べられます。
イソフラボンたっぷりのおからと黒豆ココアを使ったクッキーです。
便秘に効くと思います。(^^;
きっちり計量するのが面倒くさい方は計量カップと計量スプーンで計ってもOK。
( )内の数字を参考にしてみてくだ
このレシピの生い立ち
イソフラボンを摂取したいけれども、豆乳やおからが苦手なんです。
そこで、おからをクッキーにしたら?と思って、作ってみたんですけど、
1回目はこの世の物とは思えないまずさに。(お菓子なのに甘くなかった)
2回目はいつものクッキーを作る要領でやってみたら◎。
思ったより大変でした・・・・(^^;
作り方
- 1
<下準備>
バターと卵、牛乳は室温に戻しておきます。
こうすると、仕上がりも良いし、作業も楽です。
冷蔵から出してすぐでもOKだけど、固くてなかなか混ざらないですよ。
バターは電子レンジでチンしてもOKです。黒豆ココアと薄力粉、コーンスタ
- 2
バターと砂糖をクリーム状に白っぽくなるまで混ぜる。(空気を沢山含ませる感じです。)
- 3
溶いた卵を②に少しづつ加えて、バニラエッセンスを加えて混ぜる。(ココでもたっぷりと空気を含ませて。)
- 4
薄力粉、コーンスターチ、黒豆ココア、ドライおからを③にふるい入れ、
半分ぐらいまで混ざったら牛乳を入れて粉けがなくなるまで”さっくり”と混ぜ合わせる。※この時に生地がゆるければ薄力粉かドライおからを足してください。
固い時には牛乳を様子を見な - 5
ひとまとめにして冷凍庫か冷蔵庫で休ませます。
扱いやすい固さになったら棒状(直径3センチくらい)にして冷蔵庫で冷やし固めます。 - 6
ラップを取って6㍉厚にカットして180℃で15~20分ぐらい焼きます。
冷やし固めるのが面倒くさい時にはスプーンですくって5センチ程間隔を空けながら天板に乗せてフォークで軽く表面を押さえて伸ばして、
アメリカンクッキー風にしても良いと思います
コツ・ポイント
※ドライおからはスーパーなどで120グラム入りで100円前後で売っています。
※黒豆ココアが加糖タイプの時は砂糖は少な目に、(ココでは少な目の分量です。)
無糖タイプなら100グラムぐらいまで加減しながら入れてください。(80グラムぐらいが丁度良いかなぁと思います。)
※黒豆ココアでなく、普通のココアでも良いし、細かい葉の紅茶を混ぜても良いと思います。
ココアやバニラエッセンスを入
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