誰もが絶賛☆百目ちらし

具沢山なので五目といわず大きく百と大きく出て見ました(笑!
ちょっとしたパーティー、色々作らなきゃ・・・豪華に・手早く・勿論、美味しく!何度作っても「絶賛・ちらし」でリクエスト多しです。
このレシピの生い立ち
彩りや味を考えてるうちに、出来ました。
ちらしの具を1品づつ煮ていくのは、莫大な時間と手間とストレスです。(まだまだお客さまに向けての用意や作るものがたくさんある!)味の安定性・便利さを考え市販の「ちらしの素」を使ってらくらく・うま~です。
最近は小分け(2人前ずつ)のものも多いのでお夕飯にもすぐ、おいしい♪
ちなみに、私お気に入りの素は「生協・五目ちらしの素」(2人前×2袋)です。
誰もが絶賛☆百目ちらし
具沢山なので五目といわず大きく百と大きく出て見ました(笑!
ちょっとしたパーティー、色々作らなきゃ・・・豪華に・手早く・勿論、美味しく!何度作っても「絶賛・ちらし」でリクエスト多しです。
このレシピの生い立ち
彩りや味を考えてるうちに、出来ました。
ちらしの具を1品づつ煮ていくのは、莫大な時間と手間とストレスです。(まだまだお客さまに向けての用意や作るものがたくさんある!)味の安定性・便利さを考え市販の「ちらしの素」を使ってらくらく・うま~です。
最近は小分け(2人前ずつ)のものも多いのでお夕飯にもすぐ、おいしい♪
ちなみに、私お気に入りの素は「生協・五目ちらしの素」(2人前×2袋)です。
作り方
- 1
米を炊きます。市販の素の作り方にそって炊いていきます。香りと旨み添加のためスイッチを入れる際に、昆布と白ワイン(すっきりした味になる)をひとふり加えます。具に水分が若干あるので、少しかために炊くのがコツです。
- 2
具を用意します。しば漬けは水分を切り、みじん切りにします。たまごは割りほぐし、適量の牛乳を加えよく混ぜます。小鍋にこの卵液を流しお菜箸を2・3組(4・6本)使い、絶えなくかき混ぜ続けます。焦げ付かないように注意し、細かな「炒りたまご」を作りましょう。
- 3
しそは洗って細千切りにします。
- 4
ご飯が炊けたら、昆布をとり出し、大抵の説明書きどおり「温かいご飯を大きな容器に移し(飯台がベスト!)、袋の具を入れ→あおぎながらしゃもじで全体を切るように混ぜ合わせます。」
- 5
ここに用意しておいた、きざんだしば漬け・しそ(半量)・炒りたまご・白ごま・とびっ子を加えます。
- 6
どの具も混ぜるとあまり入ってないように見えますので、かなり入れて大丈夫です。特にごまは、香ばしい香りと食感がポイントなので袋半分(30gぐらい)は入れてるかもしれません。
- 7
器に盛り(飯台のままでも可)細千切りのしその半分、刻み海苔をたっぷりかけ、更に白ごまトッピングで飾りましょう。
お好みで、いくらをあしらうと豪華です。
桃の花や万両など季節の草花を添えても・・・ - 8
コツ・ポイント
しば漬けの代わりにカリカリ梅・たくあん・たかなに代用するとまた違った味と彩りがでます。
ごまはたっぷり使いましょう。
飯台のままお出ししても粋な感じで素敵ですし、オーバルの大皿でも良いです。
錦糸玉子を載せてもいいですが、食べ易さと失敗のなさを考え炒りたまごにしました。
写真のものはサーモンを角切りにし、
レモン汁につけたものを載せました。
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