
お腹がいっぱいのローストチキン

きっと、オーソドックスなローストチキンだと思います〜時々お客さんに聞かれるとお教えしていた物ですが、ここに書き込んでみました。良かったら使ってください〜少し行程が面倒ですが…
今度自分でも久し振りに作ってみようと〜その時は写真UPします。
このレシピの生い立ち
私が20才位のとき勤めていたお店でクリスマスに成ると作っていた物です〜その当時ハーブなんてパセリ位しかフレッシュは無く後は乾燥…パセリだけでも美味しいですが、色々なハーブが有ると美味しさも倍増です!
お腹がいっぱいのローストチキン
きっと、オーソドックスなローストチキンだと思います〜時々お客さんに聞かれるとお教えしていた物ですが、ここに書き込んでみました。良かったら使ってください〜少し行程が面倒ですが…
今度自分でも久し振りに作ってみようと〜その時は写真UPします。
このレシピの生い立ち
私が20才位のとき勤めていたお店でクリスマスに成ると作っていた物です〜その当時ハーブなんてパセリ位しかフレッシュは無く後は乾燥…パセリだけでも美味しいですが、色々なハーブが有ると美味しさも倍増です!
作り方
- 1
鶏肉の下処理:
鶏は首など落とし内蔵をきれいに取り除きよく洗って、お腹の中に塩コショウ(材料1)を降り入れておく。 - 2
詰め物の調理:1食パンをさいの目状に切りサラダオイルとバター、塩少々で炒めクルトンを作り、粗熱をとっておく(ほんの少しきつね色に成るくらいのまだ柔らかな状態に仕上げる)
- 3
詰め物の調理:2
玉ねぎとにんにくを炒め粗熱をとっておく - 4
さいの目のクルトン、タマネギの炒めた物、パセリ、ハーブ(有れば)塩、コショウを良く混ぜ(この味が鶏肉に染みて行くので塩コショウは少し多めに味をつける)そこにチキンスープを入れよく混ぜ合わせ〜まとめる。
- 5
1の鶏の皮と身の間に先ずにんにくをすり込み次にバターを塗ります
- 6
4で出来た詰め物を1の鶏のお腹に詰め込みいます!詰めたら〜開いたお腹をブロセット串等で閉じる
- 7
さて、次は焼くだけです!前もって暖めておいたオーブンで(180°〜200°)1時間〜1時間20分時々天板に溜った油をチキンにかけながら焼きます。
コツ・ポイント
皮と身の間のバターが味の決め手です!焼いている時も油をまんべんなく回しかけて皮を「パリッと」仕上げてください。
詰め物は、この他にお米だったり〜ジャガイモだったり色々アレンジして見てください。詰める時は完全に火を通した状態じゃなく7〜8部火の通った状態の物を詰めてください〜
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