
とろける杏仁豆腐

ここ最近の流行のやわらかい杏仁豆腐です。
ふわっととろける口当たりに仕上がります。
1つずつカップで固めたり、ボールで固めて器にお玉ですくって盛り付けても美味しそうです。
アクセントにクコの実やマンゴーを添えるとかわいいです。
このレシピの生い立ち
いろいろな雑誌を参考にしましたが、だんだんやわらかくなってきました。
シロップを冷やすのが面倒で氷を入れたりしていますが、もちろん水200ccでも大丈夫です。
とろける杏仁豆腐
ここ最近の流行のやわらかい杏仁豆腐です。
ふわっととろける口当たりに仕上がります。
1つずつカップで固めたり、ボールで固めて器にお玉ですくって盛り付けても美味しそうです。
アクセントにクコの実やマンゴーを添えるとかわいいです。
このレシピの生い立ち
いろいろな雑誌を参考にしましたが、だんだんやわらかくなってきました。
シロップを冷やすのが面倒で氷を入れたりしていますが、もちろん水200ccでも大丈夫です。
作り方
- 1
Aの材料を鍋に入れてゴムベラなどで混ぜて、沸騰直前の状態になったらそのまま弱火で30秒煮詰めます。
- 2
火から下ろしてアマレットを加え、ザル等でこしながらボウルに移します。
ボウルの底を氷水に当てて冷やしながらしばらく混ぜると作業が早く進みます。 - 3
ザル等でこしながらボウルに移します。
このときボウルの底を氷水で冷やすと作業が早く進みます。
粗熱が取れたらボウルのまま冷やします。 - 4
Bを別の鍋にいれ、砂糖を完全に煮溶かして、出来上がったシロップに氷とアマレットを加え、マグカップなど冷蔵庫にしまいやすい容器に移して冷やします。
- 5
杏仁豆腐の真ん中に楊枝をさして濁った汁が出なければOKです。
カップで固めた場合はそのままシロップをかけ、ボウルの場合は1人分ずつ器に盛り付け、シロップをかけます。
コツ・ポイント
寒天の量が少ないので1g単位のデジタル量りが必須です。
高温に耐えられるゴムベラがあると作業がスムーズです。
濾す時はザル・ふるい・みそこし等何でも使えます。
硬さの調節は寒天より牛乳の増減で調節した方が安心です。
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