父直伝!絶品★いくらのしょうゆ漬け

生筋子から作る自家製いくら☆ だし醤油とみりん、酒でちょっと甘めのごはんが進むいくらのしょうゆ漬けです!
このレシピの生い立ち
毎年、秋になると生筋子を買ってきた父が、ボールにたっぷりのいくらを作ってくれたんです。
ごはんが見えなくなるほどいくらを敷きつめた真っ赤ないくら丼のおいしいこと、おいしいこと♪
秋を感じます☆
生筋子もそんなに高くないのでぜひ!おうちでこの味を!
父直伝!絶品★いくらのしょうゆ漬け
生筋子から作る自家製いくら☆ だし醤油とみりん、酒でちょっと甘めのごはんが進むいくらのしょうゆ漬けです!
このレシピの生い立ち
毎年、秋になると生筋子を買ってきた父が、ボールにたっぷりのいくらを作ってくれたんです。
ごはんが見えなくなるほどいくらを敷きつめた真っ赤ないくら丼のおいしいこと、おいしいこと♪
秋を感じます☆
生筋子もそんなに高くないのでぜひ!おうちでこの味を!
作り方
- 1
漬けるタレを作ります。
酒、みりんを鍋で合わせて沸騰させ、アルコールを飛ばします。
そこにだし醤油を合わせて熱を冷ましておきます。 - 2
生筋子を海水の濃度にしたぬるま湯で洗います。
(カップ1に大さじ1の塩を入れた40℃ぐらいの塩水) - 3
塩水の中で袋からいくら達を出します!
手で地道にぽろぽろと。 - 4
ざるにとってキレイな塩水(お湯じゃなくてOK)でさらにそうじ。
上に浮いてきたいくらの皮や袋のカスをスプーンで取り出します。 - 5
またざるにとって、今度はちょっと少なめ(いくらにひたひたに被るぐらい)の塩水でそうじします。
人差し指をいくらの中でぐるぐる回して引くと、残った皮達が付いてきます。
付いてこなくなるまでぐるぐる。 - 6
ざるにあけてよく水を切ったら、1で作ったタレに漬けます。
- 7
冷蔵庫で30分~一晩漬けたら完成!!
お好みでポン酢を少量入れてもおいしいです☆熱々ごはんにかけて、のり、青じそを添えて召し上がれ☆
コツ・ポイント
30分ぐらい漬けたら食べられます!
冷蔵庫で冷やした方がわたしは好きです(^O^)
12時間以上漬けるといくらの皮が少しずつ硬くなっていくので、やわらかいいくらの好きな方はお早めに☆
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