ゆずのビスコンティー

個展のためのお茶菓子です。お菓子作りは結構好きだったのですが最近乳製品が体に合ってないことが病院で判明しまして、お菓子作りも健康第一になりました。
このレシピの生い立ち
お菓子の本を見てアレンジしました。
ゆずのビスコンティー
個展のためのお茶菓子です。お菓子作りは結構好きだったのですが最近乳製品が体に合ってないことが病院で判明しまして、お菓子作りも健康第一になりました。
このレシピの生い立ち
お菓子の本を見てアレンジしました。
作り方
- 1
薄力粉、ベーキングパウダーはふるってボウルに入れて砂糖、粗く刻んだクルミ、スライスアーモンドを入れて混ぜます。
- 2
卵とゆずジャムを混ぜて1に混ぜいれます。
- 3
半分にしてテンパンに俵型にととのえてのせ上から薄力粉、粉砂糖(分量外)を軽く振り170度で25分。1センチの厚さに切り分けて150度で15分焼き出来上がり。
- 4
個展会場を一部紹介。
干支の土鈴があります。今回は質より量って感じで彫刻、陶器ともに会場いっぱい盛りだくさん。食器、雑貨関係のレイアウト、POP書きは前アルバイトしていたお店で食器コーナーを担当していた人に手伝ってもらってます。
- 5
一押しのグレー御影のシリーズ。かなり売れました。
- 6
友達がくれた花。一気に明るくなりました。
- 7
差し入れの高級和菓子で一息つきました。
飲食コーナーはセルフサービスで好きな手作りカップを選んでお茶が飲めるようにしました。小皿、テーボウルも自作です。 - 8
大根おろし 実演できる商品もあります。
- 9
ぐいのみ、演出に凝ってみました。
今回は値段が安かったせいもあり、物凄く大量に作ったにもかかわらず完売したものもありました。
次回は量とともに質も上げていきたいです。
コツ・ポイント
ゆずジャムとは最近流行りの韓国のゆず茶のもとです。スーパーで手に入ります。
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