珈琲黒豆

黒豆なんて焚いたことないのに、もらってしまった。 いろんなレシピのアレンジです。
金粉のほうが珈琲です。
「☆彡はじめての黒豆煮」
by a-sa-ki の URL ▽
https://cookpad.wasmer.app/recipe.cfm?RID=23
このレシピの生い立ち
いっぱい焚いても食べるのはアタシだけ?
100gづつ、普通に黒豆と、
珈琲黒豆てのを作ることに。
珈琲黒豆
黒豆なんて焚いたことないのに、もらってしまった。 いろんなレシピのアレンジです。
金粉のほうが珈琲です。
「☆彡はじめての黒豆煮」
by a-sa-ki の URL ▽
https://cookpad.wasmer.app/recipe.cfm?RID=23
このレシピの生い立ち
いっぱい焚いても食べるのはアタシだけ?
100gづつ、普通に黒豆と、
珈琲黒豆てのを作ることに。
作り方
- 1
おうちゃくa-sa-kiはお鍋で計量。w
- 2
熱湯に分量の砂糖・インスタントコーヒーを溶かし、さっと洗った黒豆を加えて、8時間以上浸漬させます。 一晩、漬けておくってことやね。
- 3
浸漬中!
真っ黒で見えません。w - 4
中火にかけ煮立たせ、アクを取って100ml程のさし水を。 これをくり返します。
- 5
弱火にして5~6時間以上火にかけますが、煮汁が黒豆より少なくなれば、また100ml程のさし水をし、柔らかくなるまで繰り返します。 煮る時間は黒豆の新物やヒネ物によって違ってきますからつまみ食いで確かめるしかない?
- 6
忙しい時の5~6時間ぶっ通しは、困りますよね。 何回かに分けて大丈夫です。 合計で5~6時間火にかければいいそうです。 叔母に聞いたことがあります。
- 7
煮汁が黒豆とヒタヒタ位になれば火を止めて、煮汁に漬けたまま冷まします。
珈琲が入ってるからか同じ黒豆なのに「☆彡はじめての黒豆煮」より柔らかくなるのに時間が掛かりました。
コツ・ポイント
お豆といえば、大きいお多福豆と大福豆(斗六)がお重に詰まってた。 黒豆は[クロウスル]からと年寄りが縁起が悪いと言い入ってなかったのよね。
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