肉汁ジューシーぱりぱり羽餃子

私はキャベツよりも白菜の餃子が好き。ジューシーなので焼きたて熱々は火傷に注意。盛りつける時に崩れて、ぱりぱり薄皮がよく見えないけど、羽があるとおいしぃ〜
このレシピの生い立ち
雑誌に出ていたレシピのアレンジオリジナルはにんにく・ニラ・オイスターソース入れず、鶏ガラスープと倍量の長ネギというシンプルなもの。私はこれくらいしっかり味の方が好き。みんなで臭くなれば怖くない〜でも、翌日アロママッサージの予約してる時はさすがに作りません。
2008.2.27写真を替えました。
肉汁ジューシーぱりぱり羽餃子
私はキャベツよりも白菜の餃子が好き。ジューシーなので焼きたて熱々は火傷に注意。盛りつける時に崩れて、ぱりぱり薄皮がよく見えないけど、羽があるとおいしぃ〜
このレシピの生い立ち
雑誌に出ていたレシピのアレンジオリジナルはにんにく・ニラ・オイスターソース入れず、鶏ガラスープと倍量の長ネギというシンプルなもの。私はこれくらいしっかり味の方が好き。みんなで臭くなれば怖くない〜でも、翌日アロママッサージの予約してる時はさすがに作りません。
2008.2.27写真を替えました。
作り方
- 1
豚ひき肉に、醤油と鶏ガラスープ(スープの素をお湯で溶かした物を使う場合は冷まして)を入れて粘りが出るまで良く混ぜる。ラップして冷蔵庫で1〜2時間休ませる。
- 2
白菜は粗みじんにして塩小さじ1でもみ、水気を軽く絞っておく。ニラはみじん切り、生姜とにんにくはすりおろす。
- 3
材料全てと、残りの調味料、ごま油と休ませておいたひき肉を合わせてよく混ぜる。皮で包む。小麦粉小さじ2を水少々で糊状に練り、熱湯カップ1/4で溶きのばしておく。
- 4
サラダ油を薄く引いて、フライパンを熱する。一度火を止めてから餃子を並べる。強めの中火にかけて、お湯溶き小麦粉を回しかけ、蓋をして4〜5分焼く。写真は冷凍ほうれん草餃子を焼いている所。小麦粉が糊みたいになりますが、焦って水を加えないでね。
- 5
薄皮が色づいてきたら、(糊状になってなかなかこんがりしてこなかったら、蓋を取って火を強め水分を飛ばすようにしてみてください。)サラダ油大1強を薄皮がパリッとするように鍋肌から回し入れ、蓋をして2〜3分焼く。
- 6
ぱりぱり羽根つきになりました。これは20センチの小さなフライパン使用で、ダマにならない小麦粉小2に水50ccです。
コツ・ポイント
写真は20個を丸く並べて焼いたので、あまり薄皮が目立たない仕上がりになってますが、羽が出来てなくても底はぱりぱりです。羽好きな方は、少し離して5個ずつ2列に並べて羽のスペース確保で2回に分けて焼いてください。その場合はお湯溶き小麦粉は倍量用意。
ダマにならない小麦粉、最近売ってますよね。それならお湯じゃなくて水で直接溶いて大丈夫です。
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