あつあつミルクもち(+寒天)

きなこのくず湯から派生?したレシピ。ミルクもちは冷やして食べるのが多いみたいですが、あつあつで食べるのもおなかにたまってオイシイ♪
このレシピの生い立ち
くず湯より炭水化物の量は増えますが、その分もっちり感がつよいので寒天は5gくらいまで入れても違和感はないと思います。寒天を「摂取」したいなあ、という方にオススメの食べ方。★★★2/3量の水・寒天・ミルクをよく混ぜながら先に煮、そこへ1/3量の水で溶いた片栗粉を(弱火にしてしっかり混ぜながら)少しずつ入れれば寒天がしっかり溶けてより滑らかなものになります。面倒でなければこちらがおすすめかな?
あつあつミルクもち(+寒天)
きなこのくず湯から派生?したレシピ。ミルクもちは冷やして食べるのが多いみたいですが、あつあつで食べるのもおなかにたまってオイシイ♪
このレシピの生い立ち
くず湯より炭水化物の量は増えますが、その分もっちり感がつよいので寒天は5gくらいまで入れても違和感はないと思います。寒天を「摂取」したいなあ、という方にオススメの食べ方。★★★2/3量の水・寒天・ミルクをよく混ぜながら先に煮、そこへ1/3量の水で溶いた片栗粉を(弱火にしてしっかり混ぜながら)少しずつ入れれば寒天がしっかり溶けてより滑らかなものになります。面倒でなければこちらがおすすめかな?
作り方
- 1
鍋に水・寒天・片栗粉・スキムミルクをいれ、かき混ぜて片栗粉を溶かしてから火にかける。火は強火でいいが、絶えずかき回しておく。
- 2
徐々に固まるがそのままかき回し続け、ねっとりした餅状になるまで良~く練って火を止める。
- 3
お皿に盛り、きなこと甘味料を上からまぶして完成!
コツ・ポイント
量多めのコーンスターチでもできますが片栗粉にくらべれば粘度が劣ります。片栗粉のほうがオススメ。牛乳か豆乳で作る場合色づけ程度に入れればよいです。その場合片栗粉は気持ち多めで。フライパンは断然テフロンがいいです(後片付けが・・・)。熱々のまま食べるコツは、きなこを上からまぶし、くっつきにくくしてスプーンでサクッと(?)すくって食べていくこと。練乳をかけても○。きなこには食塩を少しまぜても。
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