お試しあれ!こばたんちの餃子★

いつも実家の分と合わせて100個単位でつくっています。ニラは自家製か、畑の隣のニラ農家のおじさんにいただくことが多いです。
このレシピの生い立ち
ニラの大量消費に。自家製だけでもシーズンには何十キロものニラがとれるのです。ちなみに農家ではありません・・・。いつも、1回に100個以上作るので、レシピも50~60個になってしまい、申しわけありません(^^;)
お試しあれ!こばたんちの餃子★
いつも実家の分と合わせて100個単位でつくっています。ニラは自家製か、畑の隣のニラ農家のおじさんにいただくことが多いです。
このレシピの生い立ち
ニラの大量消費に。自家製だけでもシーズンには何十キロものニラがとれるのです。ちなみに農家ではありません・・・。いつも、1回に100個以上作るので、レシピも50~60個になってしまい、申しわけありません(^^;)
作り方
- 1
キャベツはフードプロセッサーにかけ、みじん切りにして塩を振り、水気を出しておく。その間にニラ・ねぎ・にんにくを合わせてフードプロセッサーにかけ、みじん切りにしてひき肉とおろしたしょうが・※の調味料とともにボウルに入れておく。
- 2
キャベツの水をよーくしぼり、1のボウルに入れてよくこねる。タネを小さいスプーンですくいながら、餃子の皮に包んでいく。
- 3
トレーに小麦粉で打ち粉をして、皮に包んだ餃子を並べておく。打ち粉は少し多目のほうが、ベタつきを防ぐので◎。もったいないかもしれませんが、あとで使いますので大丈夫。
- 4
フライパンにごま油を熱しながら、餃子をならべていく。打ち粉の粉がトレーにのこっていれば、それを餃子の周りにパラパラとふっておく。これが羽になります。温度が上がってきたら、熱湯を1カップそそぎ、すぐに蓋をする。
- 5
水がほとんどなくなり、バチバチと音がし始めたら、鍋肌からもう一度ごま油を回し入れる。餃子を少しめくってみて、色よく焼けていたら火を止める。
コツ・ポイント
キャベツの水は、よくしぼりましょう。塩味はそのままタネの味になりますので、しっかりついているほうが◎です。焼くときは、熱湯を入れた瞬間に一気に蒸気があがるくらいのほうがいいです。ただし、ハネますので、即座に蓋をしてくださいね。
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