びっ栗!赤飯饅頭★

ころちさんの赤飯と、シュナシュナさんの肉まんの皮のレシピを見て、昔親戚がくれた京都土産の赤飯と栗が入ったお饅頭が食べたくなったので作っちゃいました。
このレシピの生い立ち
子供の頃、親戚が京都土産で買ってきてくれた赤飯と栗の入ったお饅頭が美味しくて、主人と子供たち、義父母に食べさせたくて作りました。
大好評でした★★★
びっ栗!赤飯饅頭★
ころちさんの赤飯と、シュナシュナさんの肉まんの皮のレシピを見て、昔親戚がくれた京都土産の赤飯と栗が入ったお饅頭が食べたくなったので作っちゃいました。
このレシピの生い立ち
子供の頃、親戚が京都土産で買ってきてくれた赤飯と栗の入ったお饅頭が美味しくて、主人と子供たち、義父母に食べさせたくて作りました。
大好評でした★★★
作り方
- 1
赤飯(レシピID:268872)の赤飯を作る。赤飯の炊き上がり蒸らしている間に、皮(レシピID:17352712)を作り始める。
- 2
皮の一次発酵をしている間に、栗の甘露煮を半分に切り、それを具にして小さめ(大人の手のひら半分くらいの大きさ)の赤飯おにぎりを作る。お好みの塩の量をまぶしてください。
- 3
皮の発酵が終わったらまな板に打ち粉をして、皮を薄めに直径15㌢くらいに延ばし、赤飯おにぎりを包む。乾かないように濡れ布巾をかけてください。
- 4
二次発酵します。室温でも、電子レンジで40℃15分でもいいです。倍程度に膨らましてください。
その間に蒸し器を用意します。ぐらぐらと沸騰させてください。 - 5
沸騰した蒸し器で、強火15分蒸します。
お饅頭に水がかからないようにしてください。かかるとその部分だけ皮の膨らみが弱くなります。(なりました(TT) - 6
出来上がり!!
蒸したても最高に美味しいですが、さめても十分いけます。
コツ・ポイント
赤飯が炊けて蒸らしている間に皮を作り、皮の一次発酵している間に赤飯おにぎりを作り…と、いい感じで時間が有効に使えました。
もちろん、赤飯を事前に炊いておいたり、残った赤飯で作っても美味しいですよ!
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