簡単★春カルボナーラ

お気に入りのスパゲッティ専門店で食べたとき、シェフの作り方を盗み見た(?) 彩りあざやかで美味しい「春のカルボナーラ」です!
このレシピの生い立ち
「カルボナーラ=生クリームが必要。」というイメージがありましたが、少量の牛乳とチーズがあればそれだけで十分濃厚な旨みを引き出すことができます。今回は、千葉県産の“かき菜”という菜花を使い、ついでに(冷蔵庫の残り物)たまねぎ、しめじとえのき茸も加えちゃいました。キャベツや絹さやを加えてもカラフルで春らしい彩りになります。
簡単★春カルボナーラ
お気に入りのスパゲッティ専門店で食べたとき、シェフの作り方を盗み見た(?) 彩りあざやかで美味しい「春のカルボナーラ」です!
このレシピの生い立ち
「カルボナーラ=生クリームが必要。」というイメージがありましたが、少量の牛乳とチーズがあればそれだけで十分濃厚な旨みを引き出すことができます。今回は、千葉県産の“かき菜”という菜花を使い、ついでに(冷蔵庫の残り物)たまねぎ、しめじとえのき茸も加えちゃいました。キャベツや絹さやを加えてもカラフルで春らしい彩りになります。
作り方
- 1
ボウルに卵黄と少量の牛乳、黒コショウを入れ混ぜる。
- 2
粉チーズを加え混ぜる。
- 3
残りの牛乳を加え混ぜ、とろけるチーズをちぎり入れる。
(ソース完成。) - 4
パスタを塩を入れたお湯で茹で始める。
(表示時間よりも1分短く!) - 5
ベーコンを5ミリ幅にカットし、油を使わずに(樹脂加工の)フライパンで炒める。香ばしい香りがしてきたら、火を止めて、パスタの茹で汁を少量加える。
- 6
パスタが茹で上がる10秒前に、菜花を一緒にお湯の中に入れ、茹で上がったパスタとともに、ボールの中のソースに絡める。
- 7
ベーコンを炒めたフライパンに、ソースの絡んだパスタを入れ、火をつけて(弱火で約1分)、ソースにとろみがついたら完成!
コツ・ポイント
パスタの茹で時間をキッチンタイマーで正確に計ること!
お湯をグラグラ煮立たせないことがポイントです。
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