【男の料理】夏のこぶ締めうどん

さっぱり食べれるひやしうどん。
こぶ締めの食材が食べやすいです。
このレシピの生い立ち
「くぁーーっっっっ!!!夏だぁーーーっっっっ!!!!」っていう感じの冷やしうどんを作りたかった(食べたかった)から。
【男の料理】夏のこぶ締めうどん
さっぱり食べれるひやしうどん。
こぶ締めの食材が食べやすいです。
このレシピの生い立ち
「くぁーーっっっっ!!!夏だぁーーーっっっっ!!!!」っていう感じの冷やしうどんを作りたかった(食べたかった)から。
作り方
- 1
木綿豆腐をレンジで1分半ほど加熱して水抜きします。
2~3mm幅くらいで食べやすく切ります。
ちくわは縦に切って、食べやすく切ります。
大根は皮をむいて千切りにします。
キャベツは2cm角にきります。 - 2
野菜類は洗って、よく水気を切っておきます。
平たいお皿に、ラップを大きめに切って敷き、昆布→キャベツ→昆布と乗せ、ラップを閉じます。
この上に同様に豆腐、ちくわ、大根を重ねていきます。 - 3
重ねたら、同じようなお皿を上からのせ、さらにおもしを乗せて1晩ねかせます。
- 4
翌日、【3】の具材を取り出し昆布をとります。豚肉に塩こしょうをして馴染ませて、【3】で締めた時に使った昆布で両面挟み込みます。フライパンに薄く油を敷いて、中火で焼き、両面焼いていきます。
- 5
焼けたら昆布から外して、冷めたら食べやすい大きさに切ります。
梅干は種を取り除いて刻みます。
ボウルにめんつゆ、かつお節、梅干を入れて混ぜておき、冷やしておきます。 - 6
うどんを茹でて冷やしている間にトマトはくし切り、きゅうりは千切り、大葉は千切りしておきます。
うつわに冷やしたうどんを乗せたら、具材とつゆをかけたらできあがり!
コツ・ポイント
おいしい昆布を使ったほうがいいです。ダシ用だと硬いのと締まりにくいです。
残った昆布はお好みで甘辛く煮て食べても美味しいです。
書いてある具材にかかわらず、お好みの食材を締めてお召し上がりください。
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