我が家の餃子♪水がポイントです♪

どこの家庭でも食べる焼き餃子です。
でも奥が深い!!
ポイントは水と焼き方。
なかなか思うようにできません~~~。
このレシピの生い立ち
実家の父が餃子の本という中国の方が書いた本をもっていて
(餃子のいろんなことが写真つきで紹介されている本)それに載っていた焼き餃子の焼き方を我が家流の分量でつくってみました。ニンニクはうちではいれません。
あまった餃子はスープでゆでて野菜もいれて水餃子風すーぷにしたり、揚げ餃子にしたりしていただきます。
我が家の餃子♪水がポイントです♪
どこの家庭でも食べる焼き餃子です。
でも奥が深い!!
ポイントは水と焼き方。
なかなか思うようにできません~~~。
このレシピの生い立ち
実家の父が餃子の本という中国の方が書いた本をもっていて
(餃子のいろんなことが写真つきで紹介されている本)それに載っていた焼き餃子の焼き方を我が家流の分量でつくってみました。ニンニクはうちではいれません。
あまった餃子はスープでゆでて野菜もいれて水餃子風すーぷにしたり、揚げ餃子にしたりしていただきます。
作り方
- 1
ニラは小口切り、生姜、葱はみじん切りにする。
白菜はお好みで茹でてからみじん切りにして、水気をきつくしぼるか、生のままみじん切りにしておく。 - 2
豚挽き肉にお酒をいれてよくこねる。
ここに分量外の水おおさじ4杯程度を徐々にいれて、さらにこねる。
ひき肉が白っぽくもったりとなるまで。♪ポイントです。
- 3
ここに1の材料すべてと、調味料(塩、醤油、ごま油)をいれて更にこねる。
- 4
餃子の皮で包む。
(たねはあまり多すぎないほうが美味しいとおもいます)
- 5
焼き方は
フライパンに油をひいて、餃子を並べて焼き色がつくまで焼く。ここにかぶるぐらいの水をいれて(羽をつけたいときは強力粉を少しといた水をいれてしまいます)
水気が飛ぶまで蓋をして蒸します。 - 6
水気が飛んだら、ここにまた油をいれて、さらに焦げ目がついてかりかりになるまで焼きます。
♪ポイントです。出来上がり!!!
- 7
お醤油にラー油、それに黒酢をいれて
つけダレをつくります。
コツ・ポイント
豚挽き肉に水分を吸わせておくとふわっとした出来上がりになります。
最低でも大匙4杯は入れてください。
さらに、焼くときは必ず水気が飛んだらもう一度油少々をたして
強火で焦げると思うぐらい焼き付けます。これでカリカリの焼き餃子が出来ます。
白菜の生か、ゆでるかはお好みで。私はその日の自分の忙しさで決めてしまいます。
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