★基本レシピ★さんまの塩焼き 焼き方

ポイントは事前に塩をふっておくこと。余計な水分が出て、身が締まります。「カレー醤油」で食べるのもおすすめ。脂ののったさんまとカレーのスパイシーさがやみつきに!
このレシピの生い立ち
生さんまの塩焼きと言えば、大根おろしとしょうゆで食べるのが定番ですが、「カレー醤油」もおすすめ。醤油に少しだけカレー粉を混ぜるんですが、脂ののったさんまとカレーのスパイシーさがやみつきに! 1度お試し下さい~。
★基本レシピ★さんまの塩焼き 焼き方
ポイントは事前に塩をふっておくこと。余計な水分が出て、身が締まります。「カレー醤油」で食べるのもおすすめ。脂ののったさんまとカレーのスパイシーさがやみつきに!
このレシピの生い立ち
生さんまの塩焼きと言えば、大根おろしとしょうゆで食べるのが定番ですが、「カレー醤油」もおすすめ。醤油に少しだけカレー粉を混ぜるんですが、脂ののったさんまとカレーのスパイシーさがやみつきに! 1度お試し下さい~。
作り方
- 1
サンマを水で洗い、水分を拭き取ります。両面に塩をふって10~15分程おきます。
※内臓の苦みがきらいな方は内臓をとりのぞいてください。 - 2
水分が出ますので、よく拭き取ります。
さんまに振り塩をします。30cmくらい高い位置から降ると、均一に塩が行き渡ります。 - 3
皮が網にくっつくのを防ぐために、グリルを熱しておきます。
充分熱したら中火にして、表になるほうから先に焼きます。 - 4
片面が焼けたら、皮がはがれないように箸を魚の下にさし込んで裏返し、反対側も焼きます。
- 5
大根おろしやおろし生姜を添えて、できあがり。
- 6
おすすめの調味料は、「カレー醤油」。
カレー粉を醤油に少々入れるだけです。 - 7
2009年11月8日つくれぽ10人達成!
ありがとうごあざいます!!
コツ・ポイント
◆焼く前に塩をふり、おいておくと、水分が出て、身が締まりおいしくなります。
◆振り塩は、30cmくらい高い位置から降ると、均一に塩が行き渡ります。
◆グリルの網に、酢をぬっておくと皮がくっつきにくいです。
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