もっちもちで美味しいよナン♪

ドライカレーを乗せて食べておいし~♪そのまま食べてもふんわりもっちり美味しいナンです。
2次発酵はしなくてもできます。
このレシピの生い立ち
一度焼いてみたいと思っていたナン。インド料理屋さんで出てくるようなナンが焼いてみたいと初トライでしたが、めちゃめちゃ美味しくできました。
もっちもちで美味しいよナン♪
ドライカレーを乗せて食べておいし~♪そのまま食べてもふんわりもっちり美味しいナンです。
2次発酵はしなくてもできます。
このレシピの生い立ち
一度焼いてみたいと思っていたナン。インド料理屋さんで出てくるようなナンが焼いてみたいと初トライでしたが、めちゃめちゃ美味しくできました。
作り方
- 1
水と牛乳は人肌程度に温める(夏場はしなくていい)。
オリーブオイル以外の材料をHBに入れる。 - 2
生地がある程度ひとまとまりになったら、オリーブオイルを入れてこねる。こね時間は初めから10分ぐらい。
そのあと、一次発酵させる。 - 3
- 4
生地をパンマット(またはボード)の上に出し、ひとつ105gぐらいずつ、スケッパーで切り分ける。
- 5
丸めてベンチタイム。丸めるときは、表面が張るような感じで、引っ張るように転がしながら丸める。ベンチタイムは、20分ぐらい。乾燥しないように濡れ布巾か、ラップをかけておく。
- 6
ベンチタイムを経て、生地の一方をつぶすような感じで押さえる。
- 7
【6】で押さえたところを持ちながら(押さえながら)膨れているところにめん棒でかけながら伸ばしていく。
- 8
しずく型になるようイメージしながら縦20cmぐらいまで伸ばしていく。このとき、すぐにのびないときは、濡れ布巾をかけて、5分ぐらい休ませておくと、次に伸ばすと伸びやすい。
- 9
表面が均一より少しボコボコしている方が焼き上がりがきれいなので、手で形を整える。
- 10
弱いで焼く。写真は直径27cmもある中華なべですが、3枚を一度に焼くときついので、2枚ぐらいで焼くといいですね。
中華なべでもフライパンでもOKです。 - 11
生地を鍋肌に押し付けるような感じで焼く。
- 12
きれいな焼き色がつくまで両面焼く。途中、ふたをして焼き色がつくまで待つ。焼き色がついたら出来上がり!
- 13
定番ですが、ドライカレーをのせて食べるとおいしい。
コツ・ポイント
もちもちのボリュームのある生地ですが、扱いやすい生地です。
伸ばすときに伸びづらかったら、休ませながら伸ばすと伸ばしやすいです。2次発酵は不要です。(実際は、初めのを焼いているうちに後のは時間が経過してますが。。。このとき、乾燥しないようにしてください。
ひとつ100gぐらいありますが、小さいめの方がいい場合は、60gぐらいからで作ってもいいかもしれません。
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