ありあわせキッシュ!

昔観たテレビの料理コーナーで紹介していたキッシュをうろ覚えで再現しました!
具をお好みで替えてみてもおいしいキッシュになるのではないでしょうか!
このレシピの生い立ち
数年前に、テレビでケンタロウさんが「おふくろの味キッシュ」として作っていたメニューが元です。
ただ、当時テレビを観て書いたメモがかなりいい加減(笑)だったため、あまり原型を留めていないかもしれません…
ケンタロウさんはハムとほうれん草とチーズで作っていたかな…
牛乳200ccじゃなくて半分は生クリームだったかも…
ご興味のある方はぜひご検索ください。
ありあわせキッシュ!
昔観たテレビの料理コーナーで紹介していたキッシュをうろ覚えで再現しました!
具をお好みで替えてみてもおいしいキッシュになるのではないでしょうか!
このレシピの生い立ち
数年前に、テレビでケンタロウさんが「おふくろの味キッシュ」として作っていたメニューが元です。
ただ、当時テレビを観て書いたメモがかなりいい加減(笑)だったため、あまり原型を留めていないかもしれません…
ケンタロウさんはハムとほうれん草とチーズで作っていたかな…
牛乳200ccじゃなくて半分は生クリームだったかも…
ご興味のある方はぜひご検索ください。
作り方
- 1
パイシートがない場合は、パイ生地を作る。
小麦粉をボウルに入れ、冷蔵庫から出してすぐのバターを細かくカットし、粉をまぶすようにボウルに入れる。
- 2
粉とバターが混ざったら冷水を少しずつ入れ、バターと粉と水で全体がポロポロになる程度まで混ぜる。
全体が混ざったら、こねて生地をまとめ、打ち粉(分量外)を振りながら生地を伸ばしては折りたたむ、を数回繰り返す。
- 3
ある程度折りたたんだら、生地を冷蔵庫に入れて1時間程度冷やす。
充分冷えたら生地を伸ばしてバター(分量外)を塗ったパイ型へ敷き、全体をフォークでつついて穴を空ける。
- 4
キッシュ液を作る。卵と牛乳をボウルに入れて混ぜ、賽の目に切ったチーズとベーコンを入れる。
※キッシュ液作りに時間がかかるようだったら、3のパイ型を冷蔵庫へ入れておいても良い。
- 5
4に塩・こしょうで味を付ける。
小松菜を茹でて、小さくカットする。
※オーブンを予熱する(200℃)
- 6
5のキッシュ液をパイ型に入れる。ある程度入れたら、茹でた小松菜を散らすように入れ、残りの液は小松菜が液に浸かるように注ぐ。
※小松菜がオーブンの火に当たるとコゲて固くなるのを防ぐ。
- 7
200℃に予熱したオーブンで30~40分焼く。
※様子を見て、キッシュ部分が盛り上がるように焼けてきて、フチのパイ生地がキツネ色になってきたらオーブンから下ろす。
コツ・ポイント
牛乳200ccのうち100ccを生クリームにしてもおいしくできます。
20cmパイ型ギリギリの量ができてしまうので、オーブン中にキッシュ部分がこぼれる事があります(今回こぼれました…)。適宜調整お願いします。
上記パイ生地の作り方は行き当たりばったりのレシピのため、他お勧めレシピ等をご参照いただければ幸いです。
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