トリュフ

コストも手間はかかりますが、美味しいです。マストアイテムは清潔な温度計☆2本あると便利です。
このレシピの生い立ち
日記に書いていたけれど、スポンジ100gでの覚書を作りたくて。
トリュフ
コストも手間はかかりますが、美味しいです。マストアイテムは清潔な温度計☆2本あると便利です。
このレシピの生い立ち
日記に書いていたけれど、スポンジ100gでの覚書を作りたくて。
作り方
- 1
ココアのスポンジを前日に焼いておく。(私は、まれ子さんのを用いています♡)その他計量をしておく。
- 2
スポンジ適当な大きさに切ってフードプロセッサーにかけ砕く。全部が大体同じらいの大きさになればOK。
- 3
大きめのボールに明治のミルクチョコレートを刻んで入れ、60度以下の湯銭にかけ溶かす。2を加えゴムベラさっくり混ぜる。
- 4
生クリームとブランデーを加えゴムベラで切るように混ぜる。
- 5
12グラムずつで丸める。(優しく転がしてください。)1時間くらいは冷蔵庫で休ませる。
- 6
コーティング用のチョコレートを55度の湯銭にかける。溶けたら、ボウルの底を冷たい水につけたりしながら温度を下げる。
- 7
チョコレートの温度が28度くらいまで下がったら、再び湯銭にかけて、2度くらい温度を上げる。
- 8
チョコレートの準備が出来たら、5を7にくぐらせる。フォークを使うと良いです。クッキングシートを敷いたバットに並べていく
- 9
(ボウルのチョコレートの温度が下がってしまってかたまりだしてしまったらもう一度手順6からやり直してください。)
- 10
テンパリングがしっかりにできていれば、コーティング後はすぐ固まります。涼しめ室温で(または冷蔵庫)休ませる。
- 11
チョコレートが固まれば出来上がり☆
当日か翌日中にお召し上がりください。
コツ・ポイント
3~5はスピーディーに行う。
温度管理がキーです。
チョコレートに水分が入ってしまうと固まらなくなってしまうので、温度計についた湯はこまめにふき取ってください。
コーティング用のチョコレートは美味しいものを使うことをおすすめします。
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