林檎とホワイトオニオンのポテトサラダ

ポテトサラダは、昔懐かしい味を保ったまま
シンプルなのに贅沢なお味です
しっとりとしたポテトサラダをお召し上がりください
このレシピの生い立ち
我が家では、肉料理に良く登場するポテトサラダ
出来上がると食事前の夫も子供たちも味見していた。
早く食べたいからね
それほど我が家の食事に馴染んでいました。
他所のポテトサラダは水っぽいとか言って、家のが一番で、もう30年近く作っています。
林檎とホワイトオニオンのポテトサラダ
ポテトサラダは、昔懐かしい味を保ったまま
シンプルなのに贅沢なお味です
しっとりとしたポテトサラダをお召し上がりください
このレシピの生い立ち
我が家では、肉料理に良く登場するポテトサラダ
出来上がると食事前の夫も子供たちも味見していた。
早く食べたいからね
それほど我が家の食事に馴染んでいました。
他所のポテトサラダは水っぽいとか言って、家のが一番で、もう30年近く作っています。
作り方
- 1
材料を揃えます
- 2
アメリカ産のホワイトオニオンを用意します。
涙が出ません。
サラダには、必須アイテムです - 3
じゃがいも2個皮ごとと、人参も皮ごと1.8Lのお湯で茹でます
- 4
林檎は、このように切っておきます
- 5
林檎は、塩水に漬けないと変色しますので3分程漬け置きます。
長く漬け過ぎるとりんごの味がなくなります - 6
いちょう切りをして、水気を取ります
- 7
きゅうり1本用意します
- 8
薄く輪切りにスライスします
- 9
天塩を小さじで1.5杯振りかけて、軽くなじませます
- 10
玉葱は、輪切りのスライスです
食感と甘味が出て柔らかいです - 11
- 12
軽く塩でなじませたキュウリのスライスと軽く混ぜます
- 13
20分程茹でて、竹串がスーっと通ったらOKです。
- 14
人参を取り出して、水に漬けて色止めします
この作業をしないと朱色が茶色っぽくなるので、手抜きをしないようにお願いします - 15
いちょう切りにして、水に漬けて、アクを抜きます。
水を2回程替えます - 16
ザルにあげて、水気を切り、ペ−パーナフキンで、押さえながら水気を取ります
- 17
じゃがいもは、15分過ぎたら、時折り、竹串を刺して、固さを見ます。
- 18
竹串がスーっと通ったらまな板の上に水気を取り30秒程蒸らすと、粉ふきいもみたいになります
- 19
皮をむきます
- 20
大きめのじゃがいもは、予め木べらで、潰しておきます
- 21
ポテトマッシャーがないときは、穴あきお玉で結構綺麗に潰れます。
- 22
材料を揃えます
QPマヨネーズは、450gのじゃがいもに対して160g
およそ3分の1が美味しくなる比率です - 23
マヨネーズを入れます
- 24
木べらで、サクサクっとまんべんなく混ぜ合わせます
これが味を決める大事な作業です。
少し濃い目のお味です。 - 25
まだ熱いポテトサラダに人参から入れます
この順番は、守りましょう。 - 26
きゅうりと玉ねぎの塩もみを入れます
- 27
りんごのスライスを入れます
- 28
- 29
全体が馴染むように混ぜます
- 30
彩にトマトを飾ります
栄養のバランスも見た目も料理のうちですからね
ポテトだけだと華やかさがないので、トマトは手軽です。 - 31
さあ
完成です。
残ったら、断捨離します。
余すとこなく使い切りましょう
コツ・ポイント
シンプルで水気がない、毎回同じ味が喜ばれます。
でもりんごを入れたり、バナナを入れたりレタスを入れて、味を損なわないように少量入れます。
飽きさせないことが肝心です。
QPマヨネーズは、味に変化が少ないので、おふくろの味として定着しました。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ

































