絶対失敗しない、チーズインハンバーグ。
チーズが割れ目から流れ出たり、中が生焼けでない、チーズインハンバーグを作った。
ファミレスより挽肉が美味しい。
このレシピの生い立ち
チーズインハンバーグが、これほど難しいとは思わなかった。
普通のハンバーグなら、割れても良いが。
挽肉を多めに買った、作業の流れで必要量が不明、150gで良いと思う。
チーズは、25g以上。
絶対失敗しないチーズインハンバーグ完成。
絶対失敗しない、チーズインハンバーグ。
チーズが割れ目から流れ出たり、中が生焼けでない、チーズインハンバーグを作った。
ファミレスより挽肉が美味しい。
このレシピの生い立ち
チーズインハンバーグが、これほど難しいとは思わなかった。
普通のハンバーグなら、割れても良いが。
挽肉を多めに買った、作業の流れで必要量が不明、150gで良いと思う。
チーズは、25g以上。
絶対失敗しないチーズインハンバーグ完成。
作り方
- 1
炒めた玉葱と材料をボールに入れ、箸でかき回す。
(卵を溶くような感じ。)手で捏ねるとベタベタしてやっかい。
- 2
プロセスチーズ2枚とそれと同じぐらいの量のミックスチーズ。
- 3
捏ね終わった後のチーズ以外の材料の重さを量る。
620g。 - 4
20回空気抜きをした後に、下にプロセス、上にミックスを乗せる。
次、側面は手の挽肉、上はボールの挽肉で包む。
- 5
油はねがイヤなので、フライパンが冷めた状態から作ります。
前項の続き、チーズを挽肉で包んだ後、20回空気抜きをする。
- 6
焼き始め、焦げ目が付く間にチーズ以外の残った材料の重さを量る。
445g。チーズ以外のハンバーグの重さは、175g。
- 7
中火で4分は少し長かったか、しかし、3分30秒とかでひっくり返すと、時間の管理がやりにくい。
全行程、火加減、中火です
- 8
膨れてきたので、1分後にひっくり返した。
当初、2分の予定。 - 9
前項の1分後、ひっくり返して、水75ccを入れて、4分蒸します。
焼きと蒸しは、4分、1分、1分、4分で、上も下も同じ
- 10
見た目は、チーズの流れ出た様子は有りませんが、果たして。
切れば分かる。
- 11
チーズが外に流れ出れば、失敗作のように肉とチーズの間に空洞が出来る。
成功です。
- 12
残りのタネは、春巻きにして揚げる、ビールのつまみ。
- 13
失敗例1、1個75gの挽肉だとチーズが外に流れ出た。
明らかに壁が薄かった。
- 14
失敗例2、1個200gの挽肉だと中が生焼け。
他の人のスライス2枚、計36g(2~3人)はチーズが少ない。
- 15
失敗例3、1個100gの挽肉だとチーズが外に流れ出た。
空気抜きの失敗が原因。
- 16
プロセスチーズを減らしてミックスチーズを入れる。
チーズは複数のチーズを使った方が美味しいようだ。
あと、ミルク追加。 - 17
失敗例4、一部チーズを入れ替え、ミルクを追加して、1個100gの挽肉だとチーズが外に流れ出た。
ミックスは外に出やすい
コツ・ポイント
初心者は、時間と火加減が固定されていないとどうしていいか分からないと騒ぐので、時間は1分単位、火加減は中火と固定。(カップラーメン作っているんじゃ無いと言いたい。)
本当ならもっと見栄えの良い(表面)、チーズインハンバーグを作れる。
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