やさしいおふくろの味、ほっこり卯の花:)

お袋の味っぽくなるようにお味を調整して、ゆるロビレシピにしてみましたよ♪
このレシピの生い立ち
マクロビオティックを始めてどうやら“おから”は避けて通らない方がいい素材な感じがしてきて、少しずついろいろお料理してみるようになりましたよ:D
やさしいおふくろの味、ほっこり卯の花:)
お袋の味っぽくなるようにお味を調整して、ゆるロビレシピにしてみましたよ♪
このレシピの生い立ち
マクロビオティックを始めてどうやら“おから”は避けて通らない方がいい素材な感じがしてきて、少しずついろいろお料理してみるようになりましたよ:D
作り方
- 1
500ccのお水に5センチのだし昆布を入れて昆布だしを、別に500ccのお水に干し椎茸2枚を入れてしいたけだしを作る。
- 2
人参とごぼうはイチョウ切りに、長ネギは小口切りに、1で使った干し椎茸は細切りにし、さやいんげんは軽く塩茹でする。
- 3
お鍋になたね油を温め、2の長ネギを入れて香りがするまで炒め、人参とごぼう、干し椎茸を入れて全体に油が回るまで炒める。
- 4
3におからを入れてさらに炒め、全体に馴染んだら昆布だしとしいたけだし、てんさい糖、玄米あめ、おしょうゆを入れて炒める。
- 5
煮汁の水分がなくなるまで、弱中火くらいで時々混ぜながら炒め煮にする。火力にもよりますが、大体30分くらいかかります。
- 6
5の間に、フライパンに1センチほどの深さにお水を入れて火にかけ、沸騰したらお塩少々とさやいんげんを入れて茹でる。
- 7
6のさやいんげんを1センチほどの長さに切り、ほどよくしっとりと炒め煮にした5に加えて軽く混ぜ、ごまをふってできあがり:)
コツ・ポイント
お野菜から出る甘みによって、加えるてんさい糖や玄米あめの量を加減してください。
玄米あめがなければてんさい糖を大さじ2に変えてもいいです。
ブログ記事はこちら☆
http://iamcecilia.exblog.jp/11401314/
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