自己流てごねパン~バナナ編~

自己流。自分用メモ。
パウンド型でバナナいり小さな食パン。ふわふわもっちり。ほんのりバナナが香る。
このレシピの生い立ち
完熟バナナの消費のひとつとしてパンに混ぜてみた。
このパウンドがたは横の長さ20cm深さが7cmのもの。
自己流てごねパン~バナナ編~
自己流。自分用メモ。
パウンド型でバナナいり小さな食パン。ふわふわもっちり。ほんのりバナナが香る。
このレシピの生い立ち
完熟バナナの消費のひとつとしてパンに混ぜてみた。
このパウンドがたは横の長さ20cm深さが7cmのもの。
作り方
- 1
生イ−ストに砂糖を少々、人肌程度の温かさのお湯を入れてよくまぜ暖かいところに10分ほどおいて予備発酵させる。
- 2
バナナをフォ−クでつぶして牛乳を入れてよく混ぜて(あわせて200cc)人肌程度にレンジで温める。
- 3
強力粉、残りの砂糖、塩をゴムベラでまぜて先ほどのイ−ストをいれ混ぜる。バナナ牛乳を粉の様子をみながら混ぜていく。
- 4
※水分は粉の様子を見ながら入れる。多少粉っぽさがのこる程度でいい。全部いれなくてもいい。
- 5
かなりひっつくので打ち粉をしながら根気よく伸ばして丸めての繰り返しをしながらこねる。
- 6
5分ほどこねたらバタ−をくわえ、さらに同様に打ち粉をしながら根気よく生地をこねまとめていく。
- 7
耳たぶくらいのやわらかさになったら生地を丸めて暖かい場所で1次発酵。乾燥しないようにぬれたふきんなどをかぶせる。
- 8
生地の大きさが2倍になったらガス抜きをして、3つに切って丸めてとじ目を下にしぬれぶきんをかぶせ10分ほど生地を休める。
- 9
生地を20cm×10cm程度の長方形にのばし、長いほうの上下を真ん中に向かって折り、端からクルクルっと丸める。
- 10
型にサラダ油を薄く塗って生地を置き、暖かいところで2次発酵。乾かないように薄く牛乳を塗り、ぬれたふきんなどをかぶせる。
- 11
生地が2倍になったら発酵終わり。再度牛乳をぬる。オ−ブンを200度に余熱し、余熱できたら190度にさげて25分焼く。
- 12
※後半こげてきそうならアルミを軽くかぶせてあげる。
コツ・ポイント
バナナが入るのでこねにくくやわらかい生地なので打ち粉を気にせずする。
バナナは少々粒が残ってもいい。気になるならミキサ−で。
発酵はお湯を張ったボ−ルの上にケ−キ−ク−ラ−などをのせてその上で生地の入った器をのせる。
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