ジューシー柔らかローストターキー
ちょっとした手間で驚くほどジューシーなターキーが焼けますよ(^_−)−☆
このレシピの生い立ち
今までで何度か作りましたが、ターキー臭はするしパサパサになるわでどうにか美味しく作りたくて試行錯誤。色々なレシピを参考にして完成したローストターキーは人生一番の出来(^_−)−☆
毎年焼こうっと!
ジューシー柔らかローストターキー
ちょっとした手間で驚くほどジューシーなターキーが焼けますよ(^_−)−☆
このレシピの生い立ち
今までで何度か作りましたが、ターキー臭はするしパサパサになるわでどうにか美味しく作りたくて試行錯誤。色々なレシピを参考にして完成したローストターキーは人生一番の出来(^_−)−☆
毎年焼こうっと!
作り方
- 1
ターキーは焼く3〜4日前に購入し冷蔵庫でゆっくりと解凍する。
- 2
今回は6.7㎏!これでヤングらしい…
- 3
解凍したら、お腹の中に入ってる内臓の袋と首を取り出しお腹の中も水でよく洗う。
尾や首の皮に付いている余分な脂は切り取る。 - 4
取り出した首と内臓はたっぷりの水を入れた小鍋で灰汁を取りながらコトコトと煮てグレービーソースの出汁を取る。
- 5
【Brine】ビニール袋にターキーを入れ、ヒタヒタになるまで水を測りながら入れる。※を全て入れて口を閉じ一晩冷蔵庫へ。
- 6
もち米を洗い水に一晩浸す。
スタッフィングを作る時にザルにあげる。 - 7
スタッフィングを作る。
大きな鍋にバターを溶かし、★の粗みじん切りに塩コショウを加えて炒める。いんげんはサッと茹でる - 8
7がしんなりしたら、もち米を加えて透き通るまで弱火で炒める。コンソメスープと細かく切ったいんげんを加えて蓋をして炊く。
- 9
ターキーをビニール袋から出し、胸を下にして手羽をタコ糸でくくる。
- 10
次に胸を上にしてスタッフィングを詰める。金串などで閉じ足をタコ糸で縛る。
- 11
230℃に予熱したオーブンに胸を上にして入れ直ぐに175〜180℃に落として焼く。上部の焼き色はアルミ箔を被せて調整する
- 12
途中、肉汁が出る度にハケでターキーに塗る。皮はパリパリ、ジューシーに仕上がる。
- 13
グレービーソースを作る。
4の鍋から首と内臓を取り出す。天板に残った肉汁を濾して加える。水溶き小麦粉を加えよく混ぜる。 - 14
今回は4時間半焼いて温度計を刺し、スタッフィング74℃、もも82℃でできあがり!
切り分けてソースとジャムを添える。
コツ・ポイント
☆水の量cc×0.05=塩、砂糖の量cc
☆Brineでは丈夫なビニール袋を使うこと!ボールにお尻を上にして作業すると楽。砂糖と塩は溶かして入れてください。冷蔵庫に入らなかったので4℃の外に一晩。
☆スタッフィングは肉汁を吸うのでかために!
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