♪暑い日はサッパリあじの南蛮漬け♪

暑い日はサッパリと食べたくなりますね♪お酢でさっぱり♪良く染み込んでますょ♪
お酒のお供に,ご飯にも相性が良い1品です♪
このレシピの生い立ち
小さい時に良く父が釣ってきた魚を母が良く南蛮漬けにしてくれてました♡
暑くなるとスゴく食べたくなる1品です♪
2度揚げしてカラッとして更にお酢で漬けるので骨も柔らかく食べれちゃいます♡
たまに柔らかくないのもありますがほとんど食べれますょ♡
♪暑い日はサッパリあじの南蛮漬け♪
暑い日はサッパリと食べたくなりますね♪お酢でさっぱり♪良く染み込んでますょ♪
お酒のお供に,ご飯にも相性が良い1品です♪
このレシピの生い立ち
小さい時に良く父が釣ってきた魚を母が良く南蛮漬けにしてくれてました♡
暑くなるとスゴく食べたくなる1品です♪
2度揚げしてカラッとして更にお酢で漬けるので骨も柔らかく食べれちゃいます♡
たまに柔らかくないのもありますがほとんど食べれますょ♡
作り方
- 1
※まな板が魚と野菜が一緒に使っている方は魚の調理をする前に野菜を切ってから魚の調理をすると良いですょ♪
先に⑬〜⑯から - 2
まな板でも良いですが私はまな板に内蔵の汁が付くのが嫌なので内蔵とか調理をする場合は牛乳パックの裏で魚を調理します♪
- 3
鯵をさばいていきます♪
さばいてあるのが売ってるのでそれでも大丈夫ですょ♪
さばいてある方は⑫へ - 4
冷水で鯵のヌメリを取って下さいね。
- 5
普通,魚は内蔵からですが…内蔵から取るとセイゴがかなりグラつきがあるのでセイゴから取りたいと思います。
- 6
セイゴを取ります♪
しっぽの上から包丁を横に入れ,そぎ取る感じで頭の方へ身をえぐりすぎないないように気をつけて下さいね♪ - 7
反対も同じようにそぎ取リます♪
全ての鯵をしますょ♪ - 8
内蔵を出します♪
鯵を横に置きます。お腹に小さな点があります。そこに包丁の刃を頭の方へ向けて差し込み開きます♪ - 9
エラの少し上まで包丁を入れていきます♪
お腹が開いたら内蔵を全て出します♪
(手がすごい事になってるので写真なしです。) - 10
鯵の内蔵を取って頭もエラ下から包丁を入れて切りますキレイに水で洗い流したらキッチンペーパーでキレイに拭き取って下さいね♪
- 11
新しいキッチンペーパーを下にひいて上から水分をしっかり取ります♪
お腹にも水分があるので取って下さいね♪ - 12
キレイになりました♪
塩コショウを振ります。鯵をよけて野菜を切ります♪
- 13
玉ねぎの根の部分のつながってるところを包丁でVの字に包丁を入れて取ります♪
取ったら薄くスライスします♪ - 14
人参の皮を剥いてスライサーがあればスライサーで横にねかしてスライスします♪
- 15
スライサーですると一定でスライス出来るので良いですょ♪
何枚か重ねて細切りにします♪ - 16
ピーマンを輪切りにして下さいね♪
(苦味が嫌な方は縦に細切りにすると苦味がしないですょ!)つけダレを作ります♪
- 17
タッパーを準備します♪横が20~25cmで縦(深さ)10~15cmくらいです。アバウトですみません。
☆を入れて混ぜます - 18
つけダレにスライスした野菜を少し入れます♪
油を準備して180℃にします♪
鯵に片栗粉をつけていきます♪
- 19
周りに飛び散り防止でキッチンビニール袋に片栗粉を入れて鯵を1匹ずつ入れてまぶします♪
- 20
いっぱい鯵を入れないで下さいね♪1匹ずつしっかり片栗粉をまぶしてお腹にも広げてつけてくださいね♪
- 21
1匹ずつしっかり片栗粉をつけて半分くらいつけたら油の中に入れて下さいね♪
入れたらまた半分をつけていきます♪ - 22
1回目が良い感じに揚がってきたらキッチンペーパーに取り出します♪
2回目の鯵を入れます♪ - 23
2回目が終わったら200℃(高温)にして2度揚げします♪しっかり揚げてくださいね♪
1回目と2回目が揚がったら漬込みます - 24
つけダレに交互に入れていくとキレイに入ります♪
頭側→尻尾側→頭側と交互に♪全て入れたら鯵を少し横にねせてつけます♪ - 25
野菜を玉ねぎ→人参→ピーマンの順に入れたら上から少し押して野菜にもつけダレがつかるようにします♪
- 26
野菜にもつけダレが付いたらラップで密着させてフタをして冷蔵庫でねかせますzzz…
- 27
1時間でつかりますが私は半日や1日置いたりしますょ♪
漬けるだけ味が染み込みますょ♪ - 28
出来上がりです♪
ビールと一緒に頂いても♪
ご飯と一緒でも美味しいですょ♪
美味しく召し上がれ♡ - 29
♡2018'5/10鯵の南蛮漬け人気検索トップ10入りしました♡
♡ありがとうございます♡
コツ・ポイント
まな板が魚と野菜使い分けていない方は先に野菜から調理される事をおすすめします。
鯵を調理される方は先にセイゴ→内蔵→頭の順にするとスムーズです
鯵の水分をしっかり拭き取ってから片栗粉をまぶしてくださいね。
ラップは密着させて下さいね
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