(豪州版)白身魚キビレ料理1

5月中旬(日中は暖かいですが一応秋、冬目前)ゴールドコーストで釣ったキビレで今回は「ムニエル」に♪
このレシピの生い立ち
今回は最初の段階でムニエルを想定していなかったので「皮引き」までしてしまいました。次回は皮つきで焼いてみます。
ちなみに・・手順1~2が終わり(「洗い」の状態で)お醤油を少し垂らして食べても身が引き締まって美味しかったです!
(豪州版)白身魚キビレ料理1
5月中旬(日中は暖かいですが一応秋、冬目前)ゴールドコーストで釣ったキビレで今回は「ムニエル」に♪
このレシピの生い立ち
今回は最初の段階でムニエルを想定していなかったので「皮引き」までしてしまいました。次回は皮つきで焼いてみます。
ちなみに・・手順1~2が終わり(「洗い」の状態で)お醤油を少し垂らして食べても身が引き締まって美味しかったです!
作り方
- 1
キビレ(持ち帰り可能サイズ越え)が釣れたので活き〆→鱗落とし→お腹開いて内臓処理→3枚おろし→柵取りまで進む。
- 2
(新鮮で特に臭みはなかったのですが念のため・・)飽和塩水処理→氷締めまでやり終わった状態。
- 3
塩コショウで下味をつけ、(お好みで)刻んだローズマリーもふりかける。
- 4
オリーブオイルスプレッド(マーガリン的な)をフライパンで中火で溶かし、キビレ投入直前に両面に小麦粉を一振りずつする。
- 5
(今回は皮引きしてしまっていたため)最初に強火にはせず両面中火で焼きました。両面に焼き色がつけば完成♪
- 6
(参考)キビレ(英名:Yellowfin Bream、又はSilver Bream)がこの時期なんとキロ$20です。
コツ・ポイント
焼く直前に小麦粉をふりかけないと魚の水分でべちゃべちゃになってしまうので必ず焼く直前で(そしてすぐ焼く)が良いです♪
小麦粉は余分な分はしっかりはたいて落としておきましょう♪
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