皮からつくろう!もっちもちの餃子☆

お休みの日は皮からこねこね♪もっちもちで食べ応えのある餃子ですo(`ω´*)o
このレシピの生い立ち
高校生の時教わった料理を私流にアレンジ。ニラやにんにくを入れていないので、臭いも気になりません。野菜たっぷりですが食べ応えは満点♪
皮からつくろう!もっちもちの餃子☆
お休みの日は皮からこねこね♪もっちもちで食べ応えのある餃子ですo(`ω´*)o
このレシピの生い立ち
高校生の時教わった料理を私流にアレンジ。ニラやにんにくを入れていないので、臭いも気になりません。野菜たっぷりですが食べ応えは満点♪
作り方
- 1
強力粉に塩を加え、熱湯を少しずつ入れて加減を見ながら菜箸で生地をまぜる。
- 2
ある程度生地がまとまったら、手のひらをつかい耳たぶの硬さになるまでこねていく。
- 3
生地がいいかんじになったら、濡れ布巾をかぶせて半時間ほどねかせる。
- 4
餡をつくる。
キャベツ・もやしはみじんじりにし、塩を入れしんなりするまで揉む。 - 5
しんなりしてきたら布巾の上にあけ、しっかりめに水を切る。
- 6
挽き肉に☆の調味料をいれ、粘り気がでるまでよくねる。
- 7
粘り気がでてきたら、5を加え、全体が均一似なるよう混ぜ合わせる。
- 8
餃子をつつもう!
生地はひとつ20g±にすると、25個程できます。 - 9
まな板に打ち粉をし、生地を麺棒でのばしていく。押し→伸ばし→回して、、、
- 10
のばした生地に餃子餡をのせて包む。みずをつけなくてもくっつきます。
- 11
生地一枚分に対して餃子餡大さじ一程度でいいかんじになくなります。
- 12
パンを作ったことがある方は、生地をこねてもなめらかにならない??と思うかもしれませんが、半時間ねかせることでなめらかに。
- 13
焼き餃子はヒダを作りますが、水餃子の場合は簡単にくっつけるだけで◎
コツ・ポイント
焼き餃子の場合。
フライパンにある程度油をなじませてから、ひっつかないよう並べて焼きます。水をひたひたまでいれふたをして蒸し、餃子が透き通ったら残った水を捨て、ふたをあけて水気をとばして焼き目をつけます。ごま油をふると良い焦げ目がつきます。
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