抹茶チョコ

ほろ苦い抹茶のチョコレート。
粒餡とミルク仕込みの求肥を包みました。
このレシピの生い立ち
餅チョコシリーズ第3弾。
きなこ、桜・・と美味しくできちゃったので、王道の抹茶も♪ d(*‾o‾)
抹茶チョコ
ほろ苦い抹茶のチョコレート。
粒餡とミルク仕込みの求肥を包みました。
このレシピの生い立ち
餅チョコシリーズ第3弾。
きなこ、桜・・と美味しくできちゃったので、王道の抹茶も♪ d(*‾o‾)
作り方
- 1
耐熱ボウルに求肥の材料(牛乳と片栗粉以外)を入れて、ホイッパーでグルグル良く混ぜる。ゆっくり牛乳を加えて良く混ぜる。
- 2
①にラップをふんわりかけて1分チン(700W使用)
一旦取り出してヘラで練り混ぜ、再び
30秒ほどチンして混ぜる。 - 3
片栗粉を広げたバットの上に出し、使用する型の径より小さめの棒状にまとめて、ふんわりラップをかけておく。
- 4
細かく刻んだチョコをボウルに入れて湯煎(60℃弱)にかける。チョコが溶けたら湯煎から外す。(チョコの温度は
45℃位) - 5
④に抹茶パウダーを茶漉しで篩い入れ、ヘラで丁寧に混ぜ合わせる。
- 6
ボウルの底を冷水(15℃位)に当てて混ぜながら冷やします。(チョコは
25℃位) - 7
再び湯煎(35℃位)にかけて昇温。(チョコの温度28~30℃位)型の半分位までチョコを流し入れ、トントンと打ちつける。
- 8
※残りのチョコは、ボウルの底が湯に当たるか当たらないかくらいの状態で、部屋の暖かい所に置いておきながら作業を進めます。
- 9
③をキッチンバサミなどで切って(型の厚みを考えて切りましょう)餡とセットで⑦に入れていく。再びトントン・・
- 10
求肥を覆うように残りのチョコを型イッパイまで流し入れ、再びトントン・・
部屋の寒い所で冷まして固めます。 - 11
固まったチョコは若干縮みます。必要であれば再度チョコを流して寒い所で冷ましましょう。
- 12
型の周りの余計なチョコはヘラで削ぎ落とし、仕上げに冷蔵庫で20分ほど冷やします。
型からコロンと外して出来上がり~♪ - 13
きなこ
(ID:17844128)さくら
(ID:18401397) - 14
使用したシリコンの型
コツ・ポイント
「餡」は少量です。省略してもOK。甘納豆などで代用しても良いと思います。
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