noritaka流ビーフケラグエン^^@

チャモロ料理の代表格のビーフケラグエン!
日本人にも合うように勝手気ままにアレンジして作ってみたけど、どうなんだろ??
このレシピの生い立ち
これはテニアン島に住む、心の師匠のブログに出てきてた料理なので、日頃あまり縁のないチャモロ料理を食べてみたいってことで、勝手気ままにアレンジして、それらしきものを作ってみたよ。
もっとも本場は生での料理が基本だから全然違っっちゃってるが!
noritaka流ビーフケラグエン^^@
チャモロ料理の代表格のビーフケラグエン!
日本人にも合うように勝手気ままにアレンジして作ってみたけど、どうなんだろ??
このレシピの生い立ち
これはテニアン島に住む、心の師匠のブログに出てきてた料理なので、日頃あまり縁のないチャモロ料理を食べてみたいってことで、勝手気ままにアレンジして、それらしきものを作ってみたよ。
もっとも本場は生での料理が基本だから全然違っっちゃってるが!
作り方
- 1
まず肉が小さいからフライパンだけでローストビーフを作っちゃうよ!
弱火でじっくり全面をシッカリ焼く!
- 2
ローズマリーが死んでるのが分かると思うけど、これ位ガンバッテ焼いたって事!
でもホンモノは生肉を使うらしいけどね><
- 3
アルミホイルで全体を包んで、冷めるまで余熱調理しつつ、肉の中で繰り広げられている肉汁祭りを安定させる。
- 4
長ネギを、こんなか感じに斜めに切る。
- 5
玉ねぎも、こんな感じのクシ切り。
- 6
細ネギは半額だから、切ってあるやつを買っちゃた...。
もちろん、自分で切ることをオススメするよん!
- 7
ちょいと彩りを考えてパプリカも、こんな感じに細長く切る。
- 8
ニンニクは極みじん切にする。
これは細かい程、口当たりが良いかもしれない。
- 9
キュウリは、ほぼトッピングなんだけど、斜めスライスにしておく。
- 10
さっき肉を焼いたフライパンを軽く拭いて、にんにくを炒める。
- 11
続いて玉ねぎ、パプリカIN!!!
- 12
シャキシャキした食感を残したいから、火が通り過ぎないうちに長ネギIN!!!
- 13
余熱で火が入らない様にする為、別皿に移して休ませておく。
- 14
特製フィナデニソースをビーフケラグエンに対応するような特別の配合を施して調節しておく。
- 15
冷めたローストビーフをスライスする。
フライパンだけで作った割にシッカリと出来ちゃってる感じするでしょ^^?
- 16
トッピング以外の材料とフィナデニソースを合わせて、暫く冷蔵庫で味を馴染ませる。
- 17
これが冷蔵庫でフィナデニソースを吸ったもの。
- 18
あとは御好みで、こんな風に盛り付けたら堂々完成だ^^v
- 19
ドアップは、こんな感じ!
- 20
これ滅茶苦茶、分かり辛いんだけど、さり気なく赤い粉を振りかけてるの分かるかな?
これハバネロペッパーなんです><
コツ・ポイント
チャモロ料理の代表格であるビーフケラグエン!
「生が命」の料理らしいけど、勝手気ままに
全部少しだけ火を加えて、日本人好みにしてみた
つもりなんだけど・・・^^;
新鮮さMAXな肉がGet出来た時は、ぜひ生で
調理してみたいけど^^;
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